WPS Office 2 のSpreadsheetsで折れ線グラフを作成する方法

WPS Spreadsheetsでは折れ線グラフを簡単に作成することができます。 今回は気象庁ホームページから取得した1週間の東京の気温のデータを使用して折れ線グラフを作成します。 1.Spreadsheetsの新規作成画面に、「年月日、気温」の数値を入力します。 2.グラフにしたい範囲を選択し、「挿入」タブの「グラフ」をクリックします。 3.〈グラフの挿入〉上から二項目の折れ線グラフを選択し【OK】をクリックします。

2020-12-11T14:40:29+09:002020年6月10日|

印刷のタイトルの設定

複数ページに渡る表を印刷する場合、2ページ目以降に見出し行を挿入する事ができます。 [操作手順] WPS Spreadsheets で印刷時にすべてのページに表の見出し行を挿入するには、以下の操作手順を行ってください。 1.

2020-12-11T14:40:29+09:002020年6月9日|

改ページプレビューを表示させる

WPS Spreadsheetsで改ページプレビューを使用すると、実際に印刷されるページ範囲を確認することができます。 1.「表示タブ」の「改ページプレビュー」をクリックします。 2.青く表示されている箇所が印刷範囲となります。 3.標準をクリックすると元の画面に戻ります。

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バックアップファイルの場所について

WPS Officeでは強制終了などの際にバックアップファイルを作成します。 バックアップファイルの場所を表示するには以下の手順を行ってください。 1.ファイルメニューより、「ドキュメントの回復」をクリックします。 2.右側にワークウィンドウが表示されますので、下の「表示」をクリックします。 3.バックアップファイルが表示されます。

2020-12-11T14:40:29+09:002020年6月9日|

KINGSOFTOffice2013で利用していた色を最新版でも設定したい場合

KINGSOFTOffice2013で使用されていたカラーパレットの色を、最新のバージョンでも再現をしたい場合は、下記よりファイルをダウンロードし操作をお試しください。 2013カラーパレット.xlsx 1.「2013カラーパレット.xlsx」をダウンロードし保存 2.WPS Spreadsheetsを起動 3.画面左上のメニューバーをクリックし「開く」より「2013カラーパレット.xlsx」を開く

2020-12-11T14:40:29+09:002020年6月9日|

Spreadsheets グリッド線の非表示

Spreadsheetsの標準である、セルの背景の薄い枠線(グリッド線)は消すことが可能です。 1.画面左上の「WPS Spreadsheets」緑色のタイトルバー下の「メニュー」をクリックし、「オプション」を選択します。 2.オプション画面の「グリッド線(G)」のチェックボックスのチェックを外し「OK」で設定を完了します。  

2020-12-11T14:40:29+09:002020年6月9日|

複合グラフを挿入する

WPS Spreadsheetsでは複合グラフを簡単に作成することができます。 1.グラフにしたい範囲の一部を選択し、「挿入」タブの「グラフ」をクリックします。(グラフ範囲をすべてドラッグして選択しても作成可能です) 2.複合グラフを選択し、グラフの種類と第二軸の設定を設定し、「OK」をクリックします。 3.複合グラフが作成されます。

2020-12-11T14:40:30+09:002020年6月9日|

PDFファイルの作成方法

PDFファイルを作成は以下のいずれかから操作を行ってください。 ●クイックメニューから ●ファイルメニューから PDFファイルとして出力のダイアログボックスが表示されましたら、保存先や出力オプションを設定して「OK」をクリックするとPDFが作成されます。

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最近使ったファイルの表示を削除する

WPS Officeでは「最近使ったファイル」が表示され、繰り返し作業をする場合、簡単にアクセスできるようになっています。 「最近使ったファイル」の表示を削除するには、以下の手順を行ってください。 1.最近使ったファイルの右横にあるバツボタンをクリックします。 2.ファイルが削除されます。

2020-12-11T14:40:30+09:002020年6月9日|
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