WPS Officeの動作環境について教えてください。

WPS Officeの動作環境は下記のとおりです。 OS: Microsoft Windows 10/8.1 日本語版(32bit・64bit) ※Windows 10Sモードは非対応です。 ※Windows 8につきましては、Windows 8.1にバージョンアップしてからご利用ください CPU: 1GHz以上 メモリ: 1GB以上 HDD: 1.5GB以上の空き領域 その他: インターネット接続環境が必要です。 ※ お客様のパソコンの環境が上記の動作環境を下回りますと、WPS Officeは、正常に動作しない可能性がございます。 ※  メーカーPC以外の自作PCや、仮想環境では正常に動作しない可能性がございます。あらかじめご了承ください。 ※ 体験版が以下のページからダウンロードできます。お客様のパソコンで一度お試しください。https://www.kingsoft.jp/office/

2020-11-18T18:28:55+09:002020年1月14日|

Windows 10(Sモード)のパソコンに体験版がインストールされていた場合のご注意点

WPS Officeは Windows 10(Sモード)のパソコンは非対応です。 Windows 10(Sモード)のパソコンに、WPS Officeの製品版はダウンロード・インストールできません。 WPS Office 体験版がプリインストールされたWindows 10(Sモード)のパソコンで製品版をご利用になりたい場合は、Windows 10(Sモード)の解除後に製品版のダウンロード・インストールをおこなうことを推奨しております。 (Windows 10(Sモード)の解除方法およびご注意事項については、お使いのパソコンメーカーサポートにご相談ください)   なお、WPS Office Standard Edition・Personal Edition・Premium Presentationについては、Windows 10(Sモード)のままでも体験版にシリアル番号を入力することでご利用になれますが、一部の機能がご利用になれませんのでご了承ください。 <利用できない機能> ・プログラムのバージョンアップ ・ファイルの関連付けの変更(オフィスファイルを開く際のプログラムがWPS Officeになります) ・基本フォント、特別テーマフォントのインストール ・777種類のクリップアートのインストール また、現在キングソフトオンラインショップで販売されております「WPS Office 2」のシリアル番号については、どのバージョンであっても体験版に入力して利用することはできません。 体験版へのシリアル番号入力手順はこちら

2020-09-18T16:38:03+09:002017年12月31日|

WPS Office VBA対応製品のマクロ対応について

WPS Office VBA対応製品のマクロ対応について WPS Office(VBA対応製品:Gold EditionとPlatinum Edition)については、Microsoft Office の定数、プロパティ、メソッド、クラス等が一部のみ対応となっており、Microsoft Office で作成したマクロ付きのファイルを実行すると、正常に動作しなかったり、エラーが表示される可能性がございます。 具体的には、コードの一部変更が必要となったり、機能自体が非対応なものもございます。詳しくは下記のURLよりご確認ください。 VBA 対応ライブラリ https://www.kingsoft.jp/wp-content/uploads/2015/09/kso_vba_library.zip なお、VBA対応版については体験版がございません。特定ファイルのマクロ動作可否の確認を希望される場合は、当該ファイルをサポートセンター宛までメール添付にてご送付ください。  

2018-09-27T17:03:30+09:002017年2月3日|

WPS Office 専用追加フォントについての注意点

WPS Office専用追加フォントにつきましては、以下の制限がございます。 WPSOffice 専用追加フォントは他のソフトではご利用いただけません。 WPS Office 専用追加フォントを利用して作成したファイルにつきましては、他のオフィスソフト(Microsoft Officeなど)では、読み取り専用となりますので、ご注意ください。(HGフォントを利用するか、フォント情報を削除することにより他のオフィスソフトでも編集可能となります) Writer、Spreadsheets、Presentationそれぞれの注意点につきましては、以下をご参照ください。   【WPS Writer】 専用追加フォントを利用して文書を作成後、保存時に以下のメッセージが表示されます。 通常は、「はい」をクリックしてください。 「いいえ」をクリックすると、入力した文字は消えませんが、フォントの情報が消えてしまいますので、ご注意ください。   【WPS Spreadsheets】 WPS Spreadsheetsにつきましては、現在のところHGフォント及びヒラギノフォント以外の専用追加フォントの情報を保持することができません。 HGフォント及びヒラギノフォント以外の専用追加フォントをご利用の場合、フォントを適用するとその場で表示はされますが、保存後、再度ファイルを開くとフォント情報が失われます。 Spreadsheetsをご利用になる場合は、HGフォント及びヒラギノフォントをご利用いただくか、保存前に印刷、PDF化などを行っていただきますよう、お願いいたします。   【WPS Presentation】 WPS Presentationにて専用追加フォントを利用してプレゼンテーションを作成後、保存時に以下のメッセージが表示されます。 「はい」をクリックするとプレゼンテーションにフォントを埋め込みます。 「いいえ」をクリックすると入力した文字は消えませんが、フォントの情報が消えてしまいますので、ご注意ください。 また、フォントを埋め込んだ場合、ファイルサイズが大きくなる事があります。ファイルサイズを小さくするには、ファイルタブ→オプション→全般と保存の「ファイルにフォントを埋め込む」「ファイルで使用されている文字のみを埋め込む(ファイルサイズを縮小する場合)」にチェックを入れた上で保存を行ってください。   不明な点がございましたら、サポートセンターまでお問い合わせください。

2020-12-11T14:40:33+09:002016年11月17日|

Kingsoft Office VBA対応版のマクロ対応について

Kingsoft Office(VBA対応版)については、Microsoft Office の定数、プロパティ、メソッド、クラス等が一部のみ対応となっており、Microsoft Office で作成したマクロ付きのファイルを実行すると、正常に動作しなかったり、エラーが表示される可能性がございます。 具体的には、コードの一部変更が必要となったり、機能自体が非対応なものもございます。詳しくは下記のURLよりご確認ください。 VBA 対応ライブラリ https://www.kingsoft.jp/wp-content/uploads/2015/09/kso_vba_library.zip なお、VBA対応版については体験版がございません。特定ファイルのマクロ動作可否の確認を希望される場合は、当該ファイルをサポートセンター宛までメール添付にてご送付ください。

2018-09-27T16:55:30+09:002016年1月13日|

WPS Office を複数のパソコンで共用することはできますか?

サーバーなどにインストールし、ネットワークに接続されたパソコンで共用することはできません。 一台のパソコン(1OS)あたり1ライセンスをご購入いただく必要がございます。 複数のパソコンで共用されました場合、認証エラーとなり、正常に動作を行うことができません。

2018-10-19T11:30:56+09:002009年6月25日|

KINGSOFT Office の動作環境について教えてください。

Kingsoft Office(キングソフトオフィス)の動作環境は下記のとおりです。 OS: Windows 10/8.1/7(Windows 8は8.1にアップグレードしてご利用ください) CPU: 1GHz以上 メモリ: 1GB以上 HD: 空き容量 1GB以上の空き領域 その他: 自動アップデートにはインターネット接続環境が必要です。 ※ お客様のパソコンの環境が上記の動作環境を下回りますと、Kingsoft Office(キングソフトオフィス)は、正常に動作しない可能性がございます。

2018-10-19T11:34:52+09:002008年12月2日|
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