KINGSOFTOffice2013で利用していた色を最新版でも設定したい場合

所要時間: 3分. KINGSOFTOffice2013で使用されていたカラーパレットの色を、最新のバージョンでも再現をしたい場合は、下記よりファイルをダウンロードし操作をお試しください。 「2013カラーパレット.xlsx」をダウンロードし保存 2013カラーパレットを設定しているファイルをダウンロードし、保存してください。2013カラーパレット.xlsx .WPS Spreadsheetsを起動し、ファイルを開きます。 .WPS Spreadsheetsを起動し、画面左上のメニューバーの「開く」より「2013カラーパレット.xlsx」を開きます。 利用したい色のセルを選択 利用したい色のセルを右クリックし「セルの書式設定」を選択表示されたメニューより「塗りつぶし」タブを選択後、「その他の色(M)」→「ユーザー設定」タブへ進みます。「ユーザー設定」タブを選択し、下部に表示されたRGB数値をご確認ください 選択した色を使用したいファイルに移動し、設定をしたい文字や図形を選択 フォントの色や塗りつぶしの色のアイコンより「その他の色(M)」→「詳細設定」タブを表示し、RGB数値を7.の手順で確認をした値に変更し、OKボタンをクリックします。 セルをそのままファイルへコピーしたり、スポイト機能を利用しても設定ができます。

2022-01-24T10:54:23+09:002020年6月9日|

KINGSOFTOffice2013で利用していた色を最新版でも設定したい場合

KINGSOFTOffice2013で使用されていたカラーパレットの色を、最新のバージョンでも再現をしたい場合は、下記よりファイルをダウンロードし操作をお試しください。 2013カラーパレット.xlsx 1.「2013カラーパレット.xlsx」をダウンロードし保存 2.WPS Spreadsheetsを起動 3.画面左上のタイトルバーをクリックし「開く」より「2013カラーパレット.xlsx」を開く 4.利用したい色のセルを右クリックし「セルの書式設定」を選択 5.表示されたメニューより「塗りつぶし」タブを選択 6.「その他の色(M)」ボタンをクリック 7.「ユーザー設定」タブを選択し、下部に表示されたRGB数値をご確認ください 8.選択した色を使用したいファイルに移動し、設定をしたい文字や図形を選択 9.フォントの色や塗りつぶしの色のアイコンより「その他の色(M)」を選択 10.「詳細設定」タブよりRGB数値を7.の手順で確認をした値に変更し、OKボタンをクリック セルをそのままファイルへコピーしたり、スポイト機能を利用しても設定ができます。  

2020-12-11T14:40:30+09:002019年1月23日|

WPSは動作を停止しました、と表示されて正常に起動しない場合

Writerを起動した時に「WPSは動作を停止しました」と表示される場合は、以下の項目をご確認ください。 【互換性にチェックを付けて動作するか確認する】 Writerのアイコンを右クリックして、「プロパティ」を選択後、「互換性」のタブから「互換モードでこのプログラムを実行する」にチェックを入れてください。 チェックを付けた後、正常にWriterが動作するかどうかご確認ください。 ※互換モードは以下の内容を選択ください。 Windows 10の場合・・・Windows 8 Windows 8の場合・・・Windows 8 Windows 7の場合・・・Windows 7 正常に起動した場合は、下記【互換モードにチェックを入れて起動する場合】をご覧ください。 正常に起動しない場合は、プログラムのアンインストールを行った後、再インストールを行って正常に起動するかどうかご確認ください。   【互換モードにチェックを入れて起動する場合】 互換性にチェックを付けて正常に起動する場合、PDF作成ソフトなど他のソフトのプラグインが干渉している可能性がございます。 その場合は、下記手順にてプラグインの設定を解除してください。 1.互換性チェックを付けたままでセーフモードで起動します。 ●Windows 7の場合 パソコンの電源を切り、電源を入れた直後にF8キーを連打し、詳細ブートオプションを表示させます。(パソコンメーカーによっては表示が異なる場合があります) 方向キーを使って「セーフモードとネットワーク」を選択し、Enterを押すとセーフモードでパソコンが起動します。   ●Windows 8.1/10の場合 パソコンの「Shiftキー」を押したまま「再起動」を選択します。 オプションの選択画面が表示されたら、「トラブルシューティング」をクリックします。 「詳細オプション」を選択します。 「スタートアップ設定」をクリックし、「再起動」をクリックします。

2020-12-11T14:40:31+09:002018年4月26日|

Windows Updateにより差し込み印刷ができなくなる事象について

2017年11月27日更新 2017年10月のWindows Updateによりエラーが発生しておりましたWPS Writerの差し込み印刷機能を修正したプログラム(10.8.0.6186)を公開いたしました。 なお、Kingsoft Office の各バージョンをお使いのユーザー様については、WPS Officeへのアップグレードを行ってください。(2017年12月31日まで無償アップグレードが可能です)   最新プログラムは下記よりダウンロードを行ってください。 https://www.kingsoft.jp/office/switching/windows.html ※シリアル番号の入力が必要となります。   また、下記Microsoft社のホームページより、 Microsoft Access データベースエンジン 2010のダウンロード・インストールも必ず行ってください。 https://www.microsoft.com/ja-JP/download/details.aspx?id=13255 1. 言語選択にて「日本語」選択状態で、「ダウンロード」ボタンをクリックしてください。 2. 「AccessDatabaseEngine.exe」にチェックを入れて、「次へ」をクリックしてください。 3. ダウンロードされたファイルを実行・インストールしてください。   WPS Officeの最新バージョン(10.8.0.6186)、Microsoft Accessデータベースエンジン2010のインストール後は、Windows Updateを再開しても差し込み印刷機能への影響はございません。     2017年10月13日 平素はキングソフト製品をご利用いただき、誠にありがとうございます。 10月に配布されたWindows Updateを適用するとオフィスソフトにおいて差し込み印刷ができなくなる事象が発生しております。

2020-12-11T14:40:31+09:002017年10月13日|

Writerで文書を比較する

KINGSOFT Writerでは二つの文書を比較したり、編集が可能です。 1.並べて比較したい文書ファイルを二つ開きます。 2.「表示」タブから「並べて比較」アイコンをクリックします。 3.二つのファイルが並べて表示されます。比較しながら文書の編集が可能です。 ※ファイルが同時にスクロールするのを解除したい場合は、「同時スクロールを解除」をクリックします。    

2020-12-11T14:40:33+09:002016年2月26日|

Writerで自由に画像を配置する

KINGSOFT Writerで画像を挿入すると、「行内」扱いとなります。自由に画像を配置するには以下の手順を行ってください。 1.「図形ツール」の「折り返し」より前面を選択します。 2.マウスでドラッグすると自由に配置できるようになります。

2020-12-11T14:40:33+09:002016年2月26日|

文字数と行数を設定する

KINGSOFT Writerで文字数と行数を指定するには以下の手順を行ってください。 1.「レイアウト」タブから「設定」→「ページ設定」をクリックします。 2.「ページ設定」のダイヤログが開くので「ドキュメントグリッド」より、「行グリッド線と文字グリッド線の設定」をクリックします。 3.文字数と行数を設定します。

2020-12-11T14:40:33+09:002016年2月26日|

Writerで行間の設定を行う

行間の設定を行うには以下の手順を行ってください。 1.「ホーム」タブから「行間」アイコンをクリック後、表示されたメニューより「その他」をクリックしてください。   2.「段落」のダイヤログが開くので「インデントと行間」のタブから「間隔」メニューの設定変更を行ってください。   3.画面右下の「OK」をクリックして下さい。 ※行間を1行以下に設定する場合は、行間メニューより「固定値」を選択した後、間隔の数字を調整してください。

2020-12-11T14:40:33+09:002016年2月26日|

書式のクリア方法

作成された文書を再編集するときや、その文書の書式の解除方法は以下の通りとなります。 1.解除したい文や段落を選択します。すべて解除したい場合は「Ctrl+A」キーで全選択します。 2.画面上部「ホーム」タブの「書式のクリア」アイコンをクリックします。 3.選択された文書の書式は解除され、書式の設定がされていない状態に戻ります。  

2020-12-11T14:40:33+09:002016年2月26日|

原稿用紙について

KINGSOFT Writer /WPS Writer につきましては、原稿用紙ウィザードは搭載しておりません。 こちらで20行20文字の原稿用紙フォーマットをご用意いたしましたので、ダウンロードしてご利用ください。 原稿用紙フォーマットダウンロード

2019-03-27T10:41:00+09:002016年2月26日|

変更履歴の非表示と承諾の違い

変更履歴が記録されている文書については、変更の履歴が右側に表示されます。 「最終版」にすると変更履歴は非表示となりますが、変更履歴が内部に残っています。 変更履歴を完全に文書から削除するには、「承諾」から「ドキュメント内のすべての変更を反映」をクリックします。 変更履歴がすべて反映され、削除されます。

2020-12-11T14:40:33+09:002016年2月26日|

バックアップファイルの場所について

KINGSOFT Officeでは強制終了などの際にバックアップファイルを作成します。 バックアップファイルの場所を表示するには以下の手順を行ってください。 1.ファイルメニューより、「ドキュメントの回復」をクリックします。 2.右側にワークウィンドウが表示されますので、下の「表示」をクリックします。 3.バックアップファイルが表示されます。 ファイルのパスはC:\Users\(ユーザー名)\AppData\Roaming\kingsoft\office6\backupになります。 ※隠しフォルダとなっているため、エクスプローラーで表示する場合は、隠しフォルダを表示してください。

2020-12-11T14:40:33+09:002016年2月26日|

余白が表示されなくなった

KINGSOFT Writerで余白が表示されなくなった場合は、ページとページの間にある「空白スペースを表示」というマークをクリックしてください。 余白が表示されるようになります。

2020-12-11T14:40:33+09:002016年2月26日|

PDFファイルの作成方法

PDFファイルを作成は以下のいずれかから操作を行ってください。 ●クイックメニューから ●ファイルメニューから PDFファイルとして出力のダイアログボックスが表示されましたら、保存先や出力オプションを設定して「OK」をクリックするとPDFが作成されます。   ※「名前を付けて保存」でPDFファイルの項目がない場合 最新バージョンをインストールいただくことにより、PDF変換ができるようになります。 以下のURLから、最新バージョンのプログラムの、ダウンロード・インストールを行ってください。 ■最新バージョンダウンロードサイト https://www.kingsoft.jp/office/switching/windows.html

2020-12-11T14:40:33+09:002016年2月26日|
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