「指定したシリアルは登録されていないため、認証に失敗しました。」と表示される場合

WPS Officeを起動時にエラーメッセージが表示され「すぐに認証」ボタンをクリックしたあとに、以下のエラーメッセージが表示される場合がございます。   プログラムとシリアル番号のバージョンが合致していないことで表示されます。 例: ・体験版に製品版のシリアル番号を入力している

2021-06-23T15:47:13+09:002021年6月23日|

WPS Officeで、認証失敗のエラーが表示され利用できない場合はこちら(「指定したシリアル番号は規定のユーザー数を超えたため、認証に失敗しました」と表示される場合もこちら)

WPS Officeを起動時に、以下のエラーメッセージが表示される場合は「すぐに認証」ボタンをクリックしてください。 「すぐに認証」をクリックした後に表示されるエラーメッセージによって、解消方法が異なります。 ■「指定したシリアル番号は規定のユーザー数を超えたため、認証に失敗しました」もしくは「指定したシリアル番号は現在認証をすることができないため、ユーザー認証ページより認証の解除をお試しください。」と表示される パソコン1台で利用しているかどうかご確認ください。パソコン2台以上で利用をしている場合はどちらか1台のパソコンからアンインストールをおこなってください。 パソコン1台で利用していても表示される場合は、以下のURL記載の操作をおこなってください。

2020-12-11T14:40:30+09:002020年6月9日|

Windows Updateを適用するとレイアウトが崩れてしまう事象について

平素はキングソフト製品をご利用いただき、誠にありがとうございます。 2019年4月下旬に配信されたWindows Updateを適用すると、WPS Officeでファイルを開いた際に、もともと挿入されていた図形の縦横比が変わってしまったり、Spreadsheetsでは列幅や改ページが変わってしまう事象が発生しております。 本事象につきましては、Windows Update後にフォントの幅が変更されてしまうこと、画面が横伸びして見えてしまうことが原因として考えられます。 2019年5月17日時点の最新アップデートプログラムを適用し、事象が改善する可能性がございますのでアップデート状況をご確認ください。

2019-05-17T17:00:04+09:002019年5月17日|

WPS Officeを起動すると英語表記で表示される

WPS Officeを起動すると、ツールバー等が英語表記となってしまう場合は、インストールされているプログラムが異なります。 正しいプログラムのインストール手順をご案内いたしますので、上記事象が発生している旨をご明記の上、ライセンスカードやシリアルキー(番号)発行メールに記載されたシリアルキー(番号)をサポートセンターまでメールにてお送りください。 (→wps@kingsoft.jp) また、ライセンスカード同梱PCを購入されている場合は購入された販売店名も併せてお知らせくださいませ。 なお、国際版のWPS

2019-04-24T12:54:02+09:002019年4月24日|

スクリプトエラーが表示される

WPS Officeをインストールし、インストール完了後の画面にてスクリプトエラーが表示されてしまうことがございます。 スクリプトエラーにつきましては、広告が正しく表示されなかった場合に表示されてしまうエラーのためインストールは正しく完了しております。 お客様にはご不便をおかけいたしまして、大変申し訳ございません。 恐れ入りますが、スクリプトエラーは×ボタンをクリックして終了し、デスクトップまたはスタートメニューのWPS Officeアイコンより起動をご確認ください。

2019-04-23T19:25:51+09:002019年4月10日|

文書の文字がにじんで表示される

WPS Officeにてファイルを編集する際に、入力した文字がにじんで見えてしまう場合は、Windowsのアップデートによってディスプレイの設定が変更され、当該事象が発生している可能性がございます。 「ClearType テキストの調整」のメニューより、お客様の画面上で読みやすいテキストをお選びいただくことで、改善する可能性がございます。 「ClearType テキストの調整」の操作方法につきましては、ご利用のOSのバージョンにより異なりますので、ご利用のPCメーカーサポートへお問い合わせくださいませ。

2019-03-15T19:26:24+09:002019年3月15日|

「異常なエラーが発生しました」と表示される

WPS Officeを起動すると「異常なエラーが発生しました」と表示される場合、複数の原因が考えられます。 以下の内容を順番にご確認くださいませ。 ■インストール済みプログラムに問題が発生している可能性 プログラムの再インストールをお試しください。 現在WPS

2019-03-15T17:22:06+09:002019年3月14日|

ファイルが読み取り専用になってしまう場合

作成済みのファイルを開くと、読み取り専用として起動してしまう場合、複数の原因が考えられます。 以下の内容を順番にご確認くださいませ。 ■ファイルを重複して開いている可能性 1.作成したファイルのアイコンをダブルクリックして起動するのではなく、起動したい任意のプログラムを新規で起動(Writer/Spreadsheets/Presentationいずれか) 2.起動した画面左上のタイトルバーをクリック 3.「開く」を選択

2019-01-31T18:37:22+09:002019年1月31日|

「ファイルが見つかりません。ファイル名を確認して再実行してください」と表示される

WPS Officeのいずれのソフトでも、作成したファイルを保存しようとすると「ファイルが見つかりません。ファイル名を確認して再実行してください」と表示される場合は、Windows Defenderが影響し、ファイルを正しく保存することができなくなっている可能性がございます。 Windows Defender セキュリティセンターのコントロールされたフォルダーアクセスによってブロックされているアプリを許可し、再度保存をお試しください。

2019-01-25T16:42:40+09:002019年1月25日|

Wordファイルを開こうとすると、WPS Writerが起動しない

Wordファイルをダブルクリックしても、WPS Writerが起動しない場合は、インストールされている他のプログラムと干渉しWPS Writerが起動できていない可能性がございます。 以下のトラブルシューティングと同じ解決方法をお試しください。 <WPSは動作を停止しました、と表示されて正常に起動しない場合> https://support.kingsoft.jp/wps/20170317.html

2018-11-26T15:00:03+09:002018年11月26日|

WPS Officeで、認証失敗のエラーが表示され利用できない場合はこちら(「指定したシリアル番号は規定のユーザー数を超えたため、認証に失敗しました」と表示される場合もこちら)

WPS Officeを起動時に、以下のエラーメッセージが表示される場合は「すぐに認証」ボタンをクリックしてください。 「すぐに認証」をクリックした後に表示されるエラーメッセージによって、解消方法が異なります。 ■「指定したシリアル番号は規定のユーザー数を超えたため、認証に失敗しました」もしくは「指定したシリアル番号は現在認証をすることができないため、ユーザー認証ページより認証の解除をお試しください。」と表示される パソコン1台で利用しているかどうかご確認ください。パソコン2台以上で利用をしている場合はどちらか1台のパソコンからアンインストールをおこなってください。 パソコン1台で利用していても表示される場合は、以下のURL記載の操作をおこなってください。

2020-12-11T14:40:30+09:002018年4月26日|

WPSは動作を停止しました、と表示されて正常に起動しない場合

Writerを起動した時に「WPSは動作を停止しました」と表示される場合は、以下の項目をご確認ください。 【互換性にチェックを付けて動作するか確認する】 Writerのアイコンを右クリックして、「プロパティ」を選択後、「互換性」のタブから「互換モードでこのプログラムを実行する」にチェックを入れてください。 チェックを付けた後、正常にWriterが動作するかどうかご確認ください。 ※互換モードは以下の内容を選択ください。 Windows

2020-12-11T14:40:31+09:002018年4月26日|

製品版をインストールしたのに「体験版」と表示される

KINGSOFT Office 2016よりインストール方法が変更になりました。 プログラムのインストール後にシリアル番号を入力いただくようになっております。 「体験版」と表示される場合、シリアル番号の入力がお済みではない可能性がございます。 お手数ではございますが、以下の手順にてシリアル番号の入力を行ってください。

2020-06-24T11:53:23+09:002018年4月26日|

シリアル番号を入力したのに「未認証」と表示される

シリアル番号入力直後は「未認証」と表示されますが、プログラムを起動すると10日程度で認証が行われ「有効」と表示が変わります。 「未認証」の表示のままでもプログラムを正常起動できる場合は問題ありません。 また、インターネット接続がないパソコンでは「未認証」のままですが、機能制限なくそのままお使いいただけます。 シリアル管理の画面で「未認証」と表示され、プログラム起動時に「ビューワーモードへ」という画面が出てファイルの編集ができなくなる場合 シリアル番号の認証に問題が発生している可能性がございます。「すぐに認証」をクリックし、お客様が購入したシリアル番号の認証を行ってください。 「すぐに認証」をクリックした後に表示されるエラーメッセージの内容によって、解決方法が異なります。

2020-12-11T14:40:31+09:002018年4月26日|
Go to Top