管理者以外のアカウントでWPS Officeが利用できない場合

弊社オフィスソフトは1台のPCでアカウントを切り替えてご利用いただくことは可能でございますが、インストールされているプログラムの形式によって、上記操作ができない場合がございます。 1台のPC内で複数アカウントでの利用の際、管理者権限では起動可能であるが、別のアカウント正しく起動できない場合、PC内にインストールされているWPS Officeが、デスクトップ形式のアプリではなく、ストアアプリ形式の内容である可能性がございます。 その場合は、管理者権限アカウントにて、デスクトップ形式のアプリを再インストールし、ストアアプリ形式のアプリをアンインストール後、 アカウントを切り替えてデスクトップ形式のアプリの起動をお試しいただく手順となります。 1.画面左下のスタートボタンをクリック

2020-01-30T18:19:50+09:002020年1月30日|

WPS Officeインストール時にエラーが発生する場合

WPS Officeのインストール時に発生する可能性のある各エラーに対する対処方法をご案内いたします。 ■「このPCの設定ではストアの確認済みアプリのみがインストールを許可されています」 ■「インストールしようとしているアプリは、Microsoft Storeの確認済みアプリではありません」 上記メッセージについては、WPS

2019-09-13T18:24:21+09:002019年7月13日|

Microsoft Storeアプリの推奨について

WPS Officeのインストール時に、exeファイルのダウンロード・保存後、下記のメッセージが表示される場合があります。 ※メッセージの文章はご利用のWindows10のバージョンにより、異なります。 ■「このPCの設定ではストアの確認済みアプリのみがインストールを許可されています」 ■「インストールしようとしているアプリは、Microsoft Storeの確認済みアプリではありません」

2019-09-13T18:12:35+09:002019年7月13日|

WPS Officeを起動すると英語表記で表示される

WPS Officeを起動すると、ツールバー等が英語表記となってしまう場合は、インストールされているプログラムが異なります。 正しいプログラムのインストール手順をご案内いたしますので、上記事象が発生している旨をご明記の上、ライセンスカードやシリアルキー(番号)発行メールに記載されたシリアルキー(番号)をサポートセンターまでメールにてお送りください。 (→wps@kingsoft.jp) また、ライセンスカード同梱PCを購入されている場合は購入された販売店名も併せてお知らせくださいませ。 なお、国際版のWPS

2019-04-24T12:54:02+09:002019年4月24日|

新元号「令和」に対応したプログラムのインストール手順

平素はWPS Officeをご利用いただき、誠にありがとうございます。 新元号「令和」に対応したプログラムのインストール手順をご案内いたします。 シリアルキーをお手元にご準備の上、操作をお試しください。 1.下記ページへアクセスし、シリアルキーを入力して確認ボタンをクリック ■https://www.kingsoft.jp/office/switching/windows.html

2019-05-28T15:16:48+09:002019年4月22日|

スクリプトエラーが表示される

WPS Officeをインストールし、インストール完了後の画面にてスクリプトエラーが表示されてしまうことがございます。 スクリプトエラーにつきましては、広告が正しく表示されなかった場合に表示されてしまうエラーのためインストールは正しく完了しております。 お客様にはご不便をおかけいたしまして、大変申し訳ございません。 恐れ入りますが、スクリプトエラーは×ボタンをクリックして終了し、デスクトップまたはスタートメニューのWPS Officeアイコンより起動をご確認ください。

2019-04-23T19:25:51+09:002019年4月10日|

「ファイルの解凍に失敗しました」や「NSIS Error」と表示される

プログラムインストール時に、ダウンロード完了後、exeファイルの実行をすると「ファイルの解凍に失敗しました」や「NSIS Error」が表示される場合は、exeファイルのダウンロードに失敗している可能性が考えられます。 その原因として、管理者権限のないアカウントでログインをしている、Windows Smartscreenの影響が考えられます。 管理者権限のあるアカウントでも正しくインストールができない場合は、最初にexeファイルダウンロード時にご利用になられたブラウザ以外のブラウザにて、再度ファイルのダウンロード、保存、実行をお試しください。 なお、同様のエラーが発生する場合はWindows

2019-01-25T17:03:40+09:002019年1月25日|

「WPS Officeのこのバージョンでは利用できません」と表示される

シリアル番号を入力し、プログラムを起動すると「WPS Officeのこのバージョンでは利用できません」と表示される場合は以下の原因が考えられます。 ・体験版としてインストールをしたプログラムに、製品版のシリアル番号を入力している ・最初からPCにインストールされていたStandard Editionプログラムへ、Gold Editionのシリアル番号を入力している

2019-01-23T17:17:15+09:002019年1月23日|

WPS Office POSA版を購入した場合のインストール方法

店頭販売されているWPS Office パッケージ製品で、POSA版の場合は、以下の方法で事前にシリアル番号を発行し、製品のダウンロード・インストールをおこなってください。 1.PIN交換サイトにアクセスし、カードに記載されている「SBBPIN」とお客様のメールアドレスを入力し「PINを取得する」ボタンをクリックします https://ex.pegasus2.jp/ 2.「PINを取得する」ボタンの下に、「正規PIN(ライセンスコード)」が表示されます。このシリアル番号をプリントアウトしたり、メモをとっておきます。

2020-12-11T14:40:31+09:002018年1月1日|

WPS Officeのアンインストール方法

WPS Officeのアンインストールをする場合は、以下の手順を行ってください。   1.コントロールパネルを開きます <Windows7の場合> スタートボタンをクリックし、「コントロールパネル」を選択します

2020-12-11T14:40:31+09:002017年3月24日|

シリアル管理画面で登録済シリアルが非表示(*****-*****)となるユーザー向け、WPS Officeのインストールについて

シリアル管理画面にて、登録済シリアルが非表示(アスタリスク表示)となっているユーザーについては、下記手順にてWPS Officeの専用プログラムをダウンロード・インストールしてください。   1.下記ダウンロードURLからWPS Officeのプログラムをダウンロードし、ダウンロードしたプログラムを実行します。 ダウンロードリンク:

2020-12-11T14:40:32+09:002016年12月20日|

WPS Office 体験版のインストール方法

1.ダウンロードページからWPS Officeの体験版をダウンロードし、ダウンロードしたプログラムを実行します。 ダウンロードページ: https://download.kingsoft.jp/download.php?type=wps&file=wps.exe 2.「ユーザーアカウント制御」画面が表示されましたら、「はい」をクリックします。(OSによって表示が異なります) 3.「インストールウィザード」の画面が表示されましたら、「このライセンス契約書に同意します」にチェックを入れ、「インストール」をクリックします。

2020-12-11T14:40:33+09:002016年11月15日|

WPS Office 製品版のインストール方法

※体験版やWPS Office以外の以前のバージョンをご利用の場合は、コントロールパネルより以前のバージョンをアンインストールした上で、インストールを行ってください。 ※WPS Office 2 のシリアル番号をお持ちのお客様は コチラ▼ のインストール手順をご参照ください。

2020-12-11T14:40:33+09:002016年11月15日|
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