WPS Office2

WPS Office2 POSA版を購入した場合のインストール方法

店頭販売されているWPS Office パッケージ製品で、POSA版の場合は、以下の方法で事前にシリアル番号を発行し、製品のダウンロード・インストールをおこなってください。 1.PIN交換サイトにアクセスし、カードに記載されている「SBBPIN」とお客様のメールアドレスを入力し「PINを取得する」ボタンをクリックします https://ex.pegasus2.jp/ 2.「PINを取得する」ボタンの下に、「正規PIN(ライセンスコード)」が表示されます。このシリアル番号をプリントアウトしたり、メモをとっておきます。

2020-12-11T14:40:29+09:002020年6月9日|

改ページプレビューを表示させる

WPS Spreadsheetsで改ページプレビューを使用すると、実際に印刷されるページ範囲を確認することができます。 1.「表示タブ」の「改ページプレビュー」をクリックします。 2.青く表示されている箇所が印刷範囲となります。 3.標準をクリックすると元の画面に戻ります。

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バックアップファイルの場所について

WPS Officeでは強制終了などの際にバックアップファイルを作成します。 バックアップファイルの場所を表示するには以下の手順を行ってください。 1.ファイルメニューより、「ドキュメントの回復」をクリックします。 2.右側にワークウィンドウが表示されますので、下の「表示」をクリックします。 3.バックアップファイルが表示されます。

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KINGSOFTOffice2013で利用していた色を最新版でも設定したい場合

KINGSOFTOffice2013で使用されていたカラーパレットの色を、最新のバージョンでも再現をしたい場合は、下記よりファイルをダウンロードし操作をお試しください。 2013カラーパレット.xlsx 1.「2013カラーパレット.xlsx」をダウンロードし保存 2.WPS Spreadsheetsを起動 3.画面左上のメニューバーをクリックし「開く」より「2013カラーパレット.xlsx」を開く

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変更履歴の非表示/削除(承諾)方法について

Writerに表示されている変更履歴を非表示/削除(承諾)するには以下の手順を行ってください >変更履歴の非表示方法 校閲→変更記録をクリックしてください。 2.変更履歴が非表示となります。 変更履歴の削除(承諾)方法 校閲タブより承諾のアイコンをクリックし、「ドキュメント内のすべての変更を反映」をクリック

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Writerで行間の設定を行う

行間の設定を行うには以下の手順を行ってください。 1.「ホーム」タブから「行間」アイコンをクリック後、表示されたメニューより「その他」をクリックしてください。   2.「段落」のダイヤログが開くので「インデントと行間」のタブから「間隔」メニューの設定変更を行ってください。   3.画面右下の「OK」をクリックして下さい。

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WPS Office2のインターフェースを変更する方法

WPS Office2をクラシックインターフェースで使用する場合は、下記手順をお試しください。 1.Writer/Spreadsheets/Presentation任意のプログラムを起動し、画面右上の「設定」アイコンをクリックし、「スキンセンター」を選択 2.表示されるメニューより、「クラシック」を選択 3.作業中のファイルが保存されていることをご確認の上、OKボタンをクリック 4.OKボタンをクリックしてからWPS

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アップデートをしたらファイルの関連付けが変わってしまいました

アップデート後、最初の起動時に「関連ファイル」のメッセージが表示される場合があります 他のオフィスソフトなどと併用されている場合、ファイルの関連付けの設定はアップデート後も維持されますが、初回起動時に以下のようなメッセージが表示される場合があります。 こちらで「OK」をクリックしてしまうと、WPS Officeがデフォルトのオフィスソフトに設定されます。 関連付けを変更したくない場合は、「次回から起動時に確認しません」のチェックを付け、OKをクリックしてください。 次回より表示されなくなります。

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余白が表示されなくなった

WPS Writerで余白が表示されなくなった場合は、ページとページの間にある「ダブルクリックして空白を表示」というマークをダブルリック 余白が表示されるようになります。

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Spreadsheets グリッド線の非表示

Spreadsheetsの標準である、セルの背景の薄い枠線(グリッド線)は消すことが可能です。 1.画面左上の「WPS Spreadsheets」緑色のタイトルバー下の「メニュー」をクリックし、「オプション」を選択します。 2.オプション画面の「グリッド線(G)」のチェックボックスのチェックを外し「OK」で設定を完了します。  

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WPS Office 2 のシリアル番号入力方法

WPS Office2へのシリアル番号入力は、以下の手順を行ってください。 ※あらかじめWPS Office2がインストールされている必要があります。WPS Office2がインストールされていない場合は、以下のページをご参照ください。 WPS

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差し込み印刷をする方法

WPS Office2で差し込み印刷を行うには以下の手順を行ってください。 ※前提として、差し込み印刷は、差し込むデータ(データソース)が必要となります。以下のaddressbookというサンプルデータを元に説明いたしますので、ダウンロードしてお使いください。 << addressbook>> 1.WPS Writerを起動し、メニューの「参照」から「差し込み印刷」アイコンをクリックします。

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