オフィスソフト認証サーバーの不具合について
平素はキングソフト製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 2016年11月22日(火) 11:30頃よりオフィスソフトの認証サーバーに接続しづらい状況が発生しておりました。 14:30現在は正常に動作しております。 該当のお客様におかれましては、大変ご不便をおかけして誠に申し訳ございませんでした。 オフィスソフト起動時に認証を求めるポップアップが表示されましたら、「すぐに認証」をクリックしていただければ正常に認証されます。 不明な点がございましたら、サポートセンターまでお問い合わせください。
WPS Office 専用追加フォントについての注意点
WPS Office専用追加フォントにつきましては、以下の制限がございます。 WPSOffice 専用追加フォントは他のソフトではご利用いただけません。WPS Office 専用追加フォントを利用して作成したファイルにつきましては、他のオフィスソフト(Microsoft Officeなど)では、読み取り専用となりますので、ご注意ください。(HGフォントを利用するか、フォント情報を削除することにより他のオフィスソフトでも編集可能となります) Writer、Spreadsheets、Presentationそれぞれの注意点につきましては、以下をご参照ください。 【WPS Writer】 専用追加フォントを利用して文書を作成後、保存時に以下のメッセージが表示されます。 通常は、「はい」をクリックしてください。 「いいえ」をクリックすると、入力した文字は消えませんが、フォントの情報が消えてしまいますので、ご注意ください。 【WPS Spreadsheets】 WPS Spreadsheetsにつきましては、現在のところHGフォント及びヒラギノフォント以外の専用追加フォントの情報を保持することができません。 HGフォント及びヒラギノフォント以外の専用追加フォントをご利用の場合、フォントを適用するとその場で表示はされますが、保存後、再度ファイルを開くとフォント情報が失われます。 Spreadsheetsをご利用になる場合は、HGフォント及びヒラギノフォントをご利用いただくか、保存前に印刷、PDF化などを行っていただきますよう、お願いいたします。 【WPS Presentation】 WPS Presentationにて専用追加フォントを利用してプレゼンテーションを作成後、保存時に以下のメッセージが表示されます。 「はい」をクリックするとプレゼンテーションにフォントを埋め込みます。 「いいえ」をクリックすると入力した文字は消えませんが、フォントの情報が消えてしまいますので、ご注意ください。 また、フォントを埋め込んだ場合、ファイルサイズが大きくなる事があります。ファイルサイズを小さくするには、ファイルタブ→オプション→全般と保存の「ファイルにフォントを埋め込む」「ファイルで使用されている文字のみを埋め込む(ファイルサイズを縮小する場合)」にチェックを入れた上で保存を行ってください。 不明な点がございましたら、サポートセンターまでお問い合わせください。
WPS Office 販売開始及び一部製品販売終了のお知らせ
平素はキングソフトオンラインショップをご利用いただき誠にありがとうございます。 2016年11月15日(火)よりWPS Officeの販売を開始いたしました。 また、KINGSOFT Office及び一部製品につきましては、誠に勝手ながら2016年11月24日をもって販売を終了いたします。 <販売終了商品> ・キングソフトオフィス Standard/VBA対応/フォント同梱版(3台版) ・キングソフトオフィス Standard/VBA対応/フォント同梱版/ガイドブック/クリップアート ・キングソフトオフィス Standard/VBA対応/フォント同梱版 ・キングソフトオフィス Standard/VBA対応版 ・キングソフトオフィス Standard/フォント同梱版 ・キングソフトオフィス Standard ・キングソフトオフィス Personal ・キングソフトオフィス Presentation ・KINGSOFT Office for Android Premium ・クリップアート集+キングソフトオフィス 2016オフィシャルガイドブック ・キングソフトオフィス クリップアート集 ・キングソフトオフィス 2016オフィシャルガイドブック ・KINGSOFT Data Recovery <販売終了日> 2016年11月24日 17:00 ※販売終了までにご購入いただきました商品につきましては、引き続き期限なしでご利用いただけます。 不明な点がございましたら、サポートセンターまでお問い合わせください。
WPS Office 体験版のインストール方法
所要時間: 10 minutes. WPS Office体験版のインストール手順方法をご案内いたします。 WPS Officeの体験版をダウンロードする ダウンロードページからWPS Officeの体験版をダウンロードしプログラムを実行します。ダウンロードページhttps://download.kingsoft.jp/download.php?type=wps&file=wps.exe 「ユーザーアカウント制御」画面が表示されたら許可をする。 このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?という画面が表示されましたら、「はい」をクリックしてください。 ライセンス契約書に同意をし、インストールを進めます。 「インストールウィザード」の画面が表示されましたら、ライセンス契約書を確認のうえ、「このライセンス契約書に同意します」にチェックを入れ「インストール」をクリックします。 インストールが始まります。 インストール中は電源を切らないでください。システムを正常に起動できなくなる恐れがあります。 インストール完了 「インストールが完了しました」と表示されましたら、右上のバツボタンで閉じてください。 デスクトップ画面またはスタートメニューをご確認ください デスクトップ画面またはスタートメニューに「WPS Office」のアイコン、フォルダが表示されていることを確認できましたら、いずれかのソフトを起動します。 ユーザー情報を入力してください。 ユーザー情報の画面が表示されましたら、ご利用者の名前などを入力してOKを押してください。 体験版が起動します
WPS Office 製品版のインストール方法
※体験版やWPS Office以外の以前のバージョンをご利用の場合は、コントロールパネルより以前のバージョンをアンインストールした上で、インストールを行ってください。 ※WPS Office 2 のシリアル番号をお持ちのお客様は WPS Office2 製品版のインストール方法 のインストール手順をご参照ください。 ※WPS Office 2(2025年販売製品)のシリアル番号をお持ちのお客様はWPS Office 2(2025年販売製品)のインストール方法のインストール手順をご参照ください。 ダウンロードURLより専用プログラムをダウンロードし、実行します。 ダウンロードURLより専用プログラムをダウンロード。 ダウンロードURLがご不明の場合は以下のサイトでシリアル番号を入力して「確認」をクリックし、「ダウンロード」ボタンをクリックしてください。https://www.kingsoft.jp/office/switching/windows.html※KINGSOFTOfficeからWPS Office へ移行をしたシリアル番号の場合は新製品WPS Office 2の購入ページへのボタンが表示されますので、ページを下にスクロールし、お使いのシリアル番号でご利⽤いただけるインストールプログラムとして表示される「ダウンロード」ボタンをクリックし、実行してください。※WPS Office のシリアル番号をお持ちの場合はWPS Office 2への無償アップグレードが可能でございますので WPS Office からWPS Office 2へ無償アップグレードをする手順をご確認ください。「ダウンロード」ボタンをクリックすると、「保存」「名前をつけて保存」「実行」いずれかのメニューが画面下部に表示されます。「保存」をクリックし、ダウンロード完了後に再度表示される「実行」をクリックしてください。Google Chromeの場合は、画面左下にファイル名が表示され、自動的にダウンロードが開始されますので、ダウンロードが終わりましたらファイル名をダブルクリックしてください。 「ユーザーアカウント制御」画面で「はい」をクリック 「ユーザーアカウント制御」画面が表示されますので、「はい」をクリックしてください。(OSによって表示が異なります)※PCのセキュリティレベルによってはこの画面が表示されない場合もございます。 ライセンス契約書に同意してインストールを進めます。 「インストールウィザード」の画面が表示されましたら、「このライセンス契約書に同意します」にチェックを入れ、「インストール」をクリックします。 インストールが始まります インストールが始まりますので、しばらくお待ちください。 インストール完了 「インストールが完了しました」が表示されましたら、右上のバツボタンで閉じてください。 デスクトップ画面に「WPS Office」のアイコンが表示されます。 デスクトップ画面に「WPS Office」のアイコンが表示されていることをご確認ください。確認後、いずれかのソフトを起動します。 初めてWPS Officeをご利用になる場合はユーザー情報の画面が表示されます。 初めてWPS Officeをご利用になる場合は、ドキュメントのユーザー情報の画面が表示されます。内容を入力してOKを押してください。表示されない場合は、手順10に進んでください。 ユーザーアカウント制御の設定 ユーザーアカウント制御の画面が表示されましたら、「はい」をクリックしてください。※PCのセキュリティレベルによってはこの画面が表示されない場合もございます。 シリアル管理の設定を行います。 シリアル管理の画面が表示されます。表示されない場合は、画面右上のバツボタンの近くにある?マークより「シリアル管理」を選択して、ユーザーアカウント制御で「はい」をクリックしてください。シリアル管理が表示されましたら「追加」を押してシリアル番号を入力してください。入力が完了したらシリアル管理を閉じます。以上でオフィスソフトのインストールは完了です。 シリアル管理画面が表示されない場合 シリアル管理画面が表示されない場合は、タスクバー内に格納されている可能性がございますので、タスクバーに表示された青色の工具のスパナマークのアイコンをクリックしてください。 最新ラインナップはこちら
WPS Office フォントパックのインストール方法
WPS Officeにフォントパックをインストールする手順 「WPS Office」をインストールする フォントパックをインストールするにはPC内に「WPS Office」がインストールされている必要があります。インストールがお済みではない場合は、下記の手順でまずインストールを行ってください。WPS Office 製品版のインストール方法https://support.kingsoft.jp/wps/ols_install.html フォントパックをダウンロードする フォントパックのダウンロードURLよりフォントパックをダウンロードします。 ダウンロードしたフォントパックを展開する ダウンロードしたフォントパックをダブルクリックすると、エクスプローラーが起動します。「全て展開」をクリックします。(購入された製品によってフォントパックの名称は異なります) 「fontInstaller.exe」をダブルクリックして開始する フォントのインストールが始まります。 インストール完了のポップアップが表示されましたら、フォントのインストールは完了です。 WPS Office内でインストールしたフォントがご利用いただけるようになります。 (購入された製品によって、表示されるフォントは異なります) ※リコーフォント(HGフォント)以外のフォントパックにつきましては、WPS Office専用となっております。WPS Office以外のソフトではリコーフォント(HGフォント)以外のフォントをご利用いただくことができませんので、ご注意ください。