キングソフトオフィスを起動すると画面が真っ黒になった
Windows 8.1/10をご利用中で、キングソフトオフィスを起動すると画面が真っ黒になったり、真っ白になったりした場合は、Windowsのデスクトップのテーマ設定を変更してください。 「コントロールパネル」をクリックする PC画面の左下「スタート」ボタンを右クリックし、「コントロールパネル」をクリックします。※右クリックしてコントロールパネルが表示されない場合は、クリック→「Windowsシステムツール」→「コントロールパネル」を選択して下さい 「テーマの変更」をクリックする コントロールパネル内の「テーマの変更」をクリックします。 テーマの変更が表示されない場合 テーマの変更が表示されない場合は「個人用設定」を選択して下さい。 デスクトップのテーマを変更する。 デスクトップのテーマを「Windowsの標準のテーマ」から選んで下さい。
ご利用のKINGSOFT Officeの種別を確認し、KINGSOFT Office 2016をインストールする方法
KINGSOFT Officeを更新するにあたり、現在お使いの種別をあらかじめご確認の上、対応したプログラムをダウンロードしてください。 VBA対応版ダウンロード・インストール手順 https://support.kingsoft.jp/wps/wps_ins/kso2016_vbafont.html Standard版ダウンロード・インストール手順 https://support.kingsoft.jp/wps/wps_ins/kso2016_install.html どちらをインストールすればよいかわからない場合は、 シリアル番号を添えて以下よりお問い合わせください。 お問い合わせフォーム ※すでにKINGSOFT Officeをインストールしている場合は、以下の方法で種別を確認できます。 1.いずれかのオフィスソフトを起動します。 2.画面上のメニューに「開発ツール」がある場合はVBA対応版です。 3.「開発ツール」がない場合は、Standard版になります。 KINGSOFT Office 2016 は、2019年6月28日(金)をもちまして製品サポートを終了とさせていただきました。 旧製品となりますKINGSOFT Office 全製品について、不具合の改修、操作案内、シリアル番号認証解除等の技術サポートの対象外となりますことをご了承ください。
Kingsoft Spreadsheets 2016 で、設定していない書式が表示される不具合について (2016年8月30日追記)
現在、Kingsoft Spreadsheets 2016におきまして、以前のバージョン(.xls)にて設定された書式が正常に表示できない、という不具合が確認されております。 書式を修正後、「.xlsx」の拡張子で保存いただきますと、次回ファイルを開いた場合でも書式は保持されます。 上記不具合につきましては、今後のバージョンにて改修いたします。 ご不便をおかけいたしまして申し訳ございませんが、修正までは上記手順にてご対応ください。 (2016年8月30日 追記) 上記不具合につきましては、最新バージョン(Kingsoft Office 2016(10.8.0.5727)で改修いたしました。 設定していない書式が表示される事象が発生している場合は、最新バージョンを再インストールのうえ、キングソフトオフィスをご利用下さいますようお願い申し上げます。 インストール方法は以下のURLをご参照下さい。 ■KINGSOFT Office 2016のインストール方法(Standard、Personal、Presentation) https://support.kingsoft.jp/kso/kso2016_install.html ■KINGSOFT Office 2016のインストール方法(VBA対応版・フォント同梱版・VBA対応フォント同梱版) https://support.kingsoft.jp/kso/kso2016_vbafont.html 上記のどちらをインストールすればよいかご不明の方は以下のURLをご参照下さい。 ■ご利用中のKINGSOFT Officeの種別を確認する方法 https://support.kingsoft.jp/kso/version.html
ドコモの携帯アドレスをご利用中のお客さまへ
メールや問い合わせフォームでお問い合わせをいただく際やオンラインショップで購入する際、登録されたメールアドレスがドコモの携帯アドレス(**@docomo.ne.jp)の場合、以下の文字が含まれていますと弊社から返信を差し上げる事が出来ません。 ・@の直前にピリオドがある 例) ****.@docomo.ne.jp ・ピリオドが2つ以上連続している 例) ****..***@docomo.ne.jp 例) ****...*@docomo.ne.jp お手数をおかけいたしますが、上記に該当するドコモの携帯アドレスをお持ちの場合は、他のEメールアドレスをご入力下さい。
サポートセンター電話窓口についてのよくあるお問い合わせ
サポートセンターの電話窓口につきまして、よくお問い合わせいただく内容をまとめております。 <混雑状況について> 上記は目安となります。実際にご連絡いただいた際と異なる場合がございます。予めご了承ください。上記時間帯以外はメールサポートもご利用ください。お問い合わせフォーム <ナビダイヤルの通話料金について> オペレーターとお話しいただいた場合はガイダンスの通話料金がかかりますが、オペレーターと繋がらなかった場合は電話料金はかかりません。
KINGSOFT Officeでグラフを挿入する
グラフを挿入するには以下の手順を行ってください。 ■Presentation、Writerへのグラフを挿入する方法 Presentationを例に説明しますがWriterも方法は同じです 1.画面上部「挿入」タブから「グラフ」アイコンをクリックします。 2.「グラフの挿入」ダイヤログボックスが表示されます。 グラフの種類を選択し、「OK」をクリックします。 3.グラフが挿入されます。 ■挿入したグラフデータを編集する 4.「グラフツール」の「データ編集」アイコンをクリックします。 5.Spreadsheetsが起動します。 6.Spreadsheetsにグラフのデータを入力します。入力が完了したら、Spreadsheetsを閉じます。 7.Presentationのグラフにデータが反映されます。 ※Writerの場合、「レイアウト」タブから「テーマ」アイコンをクリックすると、簡単にグラフの色のテーマを変更できます。 ■Spreadsheetsの場合 1.元になるデータを先に作成します。 2.グラフにしたいデータを選択し、「挿入」タブから「グラフ」アイコンをクリックします。 3.「グラフの挿入」ダイヤログボックスが表示されます。グラフの種類を選択し、「OK」をクリックします。 4.シート上にグラフが反映されます。