Chatbotへのいただきましたお問い合わせをご紹介します。

Q.「指定したシリアル番号は既定のユーザー数を超えたため、認証に失敗しました。」「WPS Officeの認証エラーが発生しました。」とエラーが表示される。
A.「すぐに認証」をクリックした後に表示されるエラーメッセージによって、解消方法が異なります。
下記ページより各メッセージごとの操作をお試しください。
▼WPS Officeで、認証失敗のエラーが表示され利用できない場合

WPS Officeで、認証失敗のエラーが表示され利用できない場合はこちら(「指定したシリアル番号は規定のユーザー数を超えたため、認証に失敗しました」と表示される場合もこちら)

Q.シリアルの入力方法がわからない、製品を購入したのに、体験版という表示が出る。
A.WPS Officeは、製品用シリアル番号を入力することで、製品版へ切り替えてご利用いただくことができます。体験版を一度でもインストールしているPCの場合、製品版プログラムを再インストール後も体験版として起動しますが、体験版プログラム内へシリアル番号を入力し、ソフトを再起動することで体験版の表示を消すことができます。
下記手順よりシリアル番号をご入力ください。

1. WPS Officeの3つのソフトから、どれか1つを起動して下さい。
2. 画面右上のヘルプアイコン(?マークのボタン)をクリックして下さい。
3. 表示されたメニューより「シリアル管理」をクリックして下さい。
  ※クラシックインターフェースの場合、「ヘルプ」→「シリアル管理」とクリックしてください。
4. ユーザーアカウント制御の画面が表示されたら、「はい」をクリックして下さい。
5. 「シリアル管理」の画面が表示されます。「追加」をクリックすると、シリアル入力欄が表示されるので、お持ちのシリアルキー(番号)をすべて半角英数で入力して下さい。
6. 入力が終了したら「OK」をクリックし、「シリアル管理」の画面も「OK」で終了して下さい。

Q.シリアル番号を確認したい。
A.WPS Officeいずれかのプログラムが起動可能な状態の場合は、下記手順よりシリアル番号をご確認ください。

1.WPS Officeのソフトをどれか1つ起動してください
2.ソフトが立ち上がりましたら画面右上の小さな「?」マークのアイコンをクリック
3.表示されるメニューの中から「シリアル管理」をお選びください
(ソフトのデザインがリボン形式ではなく、クラシックタイプをご利用の場合は
「?」マークではなくツールバーの中から「ヘルプ」を選択⇒「シリアル管理」を選択)
4.ユーザーアカウント制御が表示されましたら「はい」でお進みください
5.「シリアル管理」の画面が表示されます
6.「登録済みシリアル」の欄に表示されている英数字混合の5桁×5ブロックの
文字列がお客様のシリアル番号となります
(※※2段以上表示されている場合は「VLR~」始まるものは、体験版に自動的に振られる
シリアル番号でございますので、こちら以外がお客様のシリアル番号でございます)

Q.Writerで1ページの文字数や行数を設定したい。
A.文字数や行数の指定をする場合は、下記手順をお試しください。

1.Writerを起動
2.「レイアウト」タブを選択
3.「設定」アイコンをクリック
4.「ページ設定」を選択
5.「ドキュメントグリッド」を選択
6.「グリッドの設定(G)」より「行グリッド線と文字グリッド線の設定(H)」を選択
7.文字数と行数を任意の値に指定してOKボタンをクリック

Q.マクロ対応している製品が知りたい、WPS Officeでもマクロを利用できるか。
A.WPS Officeにおいては、製品によってマクロ対応と非対応のものがございます。

■マクロに対応している製品
WPS Office Platinum Edition
WPS Office Gold Edition

■マクロに非対応の製品
WPS Office Standard Edition
WPS Office Premium Presentation

なお、WPS Office(VBA対応版)のマクロプログラムへの互換性は完全なものではなく、
読み込むことのできるマクロプログラムの種類や動作に若干の制約がございます。
Microsoft Officeで作成したドキュメントに設定されているマクロプログラムの種類や形式によりましては、
正常に読み込むことができなかったり、実行ができない場合がございます。

Q.セル内で改行したい。
A.セル内で改行をする場合は、Altキーを押しながらEnterキーを押して改行をお試しください。

Q.Spreadsheets内で検索をしたい、検索・置換機能の場所が知りたい、ある単語を違う単語に置き換えたい。
A.ショートカットキーでの操作、またはタイトルバー横の▼マークより操作をお試しください。
ショートカットキーは、Ctrlキー+「F」キーを同時に押すことで、検索・置換のダイアログが表示されます。
または、Spreadsheetsの緑色のタイトルバー横の▼マークをクリックし、「編集」の項目より「検索」をお選びください。

(Presentation)

Q.スライドショーを動画で保存したい
A.大変申し訳ございませんが、弊社製品Presentationではスライドショーを動画で保存する機能はございません。

Q.スライドの比率やサイズを変更したい、スライドの縦横の割合を変更したい。
A.スライドは新規起動時に4:3のワイドスクリーンで起動します。
起動後、スライドサイズを変更する場合は、下記手順をお試しください。

1.Presentationを起動
2.「デザイン」タブを選択
3.「ページ設定」アイコンを選択
4.「スライドのサイズ」と「用紙サイズ」をそれぞれ任意の同じサイズに変更
5.OKボタンをクリック

なお、新規起動時に表示されるスライドサイズのデフォルト設定を変更することはできません。
任意のスライドサイズを指定した状態で新規起動を希望される場合は、スライドサイズを変更したファイルをデスクトップに保存し、Presentationソフトを起動する際にスライドサイズを変更したファイルアイコンからソフトを起動後、都度「名前を付けて保存」でファイルの保存をお試しください。

Q.オートコンプリートの消し方がわからない、Spreadsheetsの変換を消したい。
A.オートコンプリートとは、そのファイル内で1度入力された単語をもとに、入力されたことのある単語と同じ文字が入力されるタイミングで予測変換のように入力中の文字の下にサジェストされる機能です。
こちらの機能を停止するには、下記手順をお試しください。

1.Spreadsheetsを起動
2.画面左上のタイトルバーをクリック
3.表示されるメニューより「オプション」を選択
4.「編集と表示」を選択
5.「オートコンプリートを使用(C)」のチェックをはずす
6.OKボタンをクリック

Q.ファイルを削除してしまった、ファイルを復元したい、ソフトが強制終了してしまった。
A.ファイルをデスクトップやドキュメント上から、ゴミ箱へ移動をしてしまっただけの場合は、ゴミ箱をご確認いただき、該当ファイルを元に戻す操作をお試しください。
また、文書編集画面にて文書をすべて白紙にして上書き保存をしてしまったり、ゴミ箱が空になってしまっている場合は下記手順をお試しください。

1.Writer/Spreadsheets/Presentationいずれかを起動
2.画面左上のタイトルバーをクリック
3.表示されたメニューより「ドキュメントの回復」を選択
4.画面右に表示されたワークウィンドウにて「バックアップ表示」をクリック
5.表示されたフォルダにて、ファイル名と更新日時をご確認ください
6.該当するファイルがございましたらダブルクリックで起動
7.復元をしたいデータが残っておりましたら、画面左上のタイトルバーをクリック
8.表示されたメニューより「名前をつけて保存」をクリック
9.ファイルの場所を「デスクトップ」や「ドキュメント」に変更
10.ファイル名を変更し、保存をしてください

上記操作にてファイルの復元をすることができますが、
バックアップファイルが残っていなかった場合は、復元をすることはできかねます。

▼バックアップファイルの場所について

バックアップファイルの場所について

Q.WPS Office 777種類のクリップアートが表示されない。
A.体験版をもともと利用しており、製品版の再インストールが完了していない可能性がございます。
下記よりお持ちのシリアル番号に適応したプログラムの再インストールをお試しください。
▼Windows版 WPS Office 最新プログラムのダウンロードのご案内
https://www.kingsoft.jp/office/switching/windows.html

Q.WPS Spreadsheesで作成したファイルをPDFで保存するとシートの下の部分が切れてしまう。
A.PDFは印刷範囲の通りに出力されます。
シート下部が印刷範囲から外れている可能性が考えられるため、印刷範囲の解除、改ページプレビューによる印刷範囲の調整をお試しください。

Q.ユーザー認証ページにて認証履歴を解除したにもかかわらず、認証エラーが表示される。
A.再度オフィスソフトを起動し表示されるエラー画面にて、ビューワーモードをお選びいただき、プログラム起動後、シリアル管理画面をご確認ください。

■シリアル番号確認方法

1.WPS Officeソフトをどれか1つ起動してください
2.ソフトが立ち上がりましたら画面右上の小さな「?」マークのアイコンをクリック
3.表示されるメニューの中から「シリアル管理」をお選びください
(ソフトのデザインがリボン形式ではなく、クラシックタイプをご利用の場合は
「?」マークではなくツールバーの中から「ヘルプ」を選択⇒「シリアル管理」を選択)
4.ユーザーアカウント制御が表示されましたら「はい」でお進みください
5.「シリアル管理」の画面が表示されます

シリアル管理画面内に表示されているシリアル番号が、お客様のお持ちのシリアル番号とは異なる場合、「追加」ボタンをクリックし、お持ちのシリアル番号のご入力をお試しくださいますでしょうか。
また、すでに入力されている認証のできないシリアル番号につきましては、お客様が購入されたものではない場合、該当シリアル番号を選択し、反転した状態で「削除」ボタンをクリックし、シリアル管理画面から削除を行ってください。

Q.写真を丸くトリミングしたい。
A.画像を挿入し、選択すると「図形ツール」タブが表示されます。
図形ツールタブ内に「トリミング」のアイコンがありますので、「トリミング▼」の文字をクリックすると「図形に合わせてトリミング」のメニューが表示されます。
任意の図形を選択し、トリミングをしたい範囲の調整を行なってください。

Q.体験期間終了後、マイクロソフトオフィスが使えなくなってしまった。
A.弊社オフィスソフトへ、関連付けが変更されております。
体験期間終了後、弊社をご利用にならない場合は、弊社オフィスソフトのアンインストールを行なってください。
▼WPS Officeのアンインストール方法

WPS Officeのアンインストール方法

弊社オフィスソフトは残したまま、関連付け設定だけ変更をする場合は下記手順をお試しください。

■拡張子の関連付けを変更する(関連付けを解除する)

1. パソコン画面の左下「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「WPS Office」→「WPS Officeツール」
→「詳細設定」の順に選択します。
(※Windows10の場合はすべてのアプリ>WPSOffice>詳細設定)
2. ユーザーアカウント制御の画面が表示された場合は、「はい」をクリックしてください。
3. 「WPS Office 詳細設定」画面が表示されます。「詳細」をクリックしてください。
4. 「関連ファイル」のタブから、「WPS Officeを他社のシステム、ソフトウェアに埋め込みます」のチェック
ボックスから、チェックを外してください。
5. 「以下のチェックボックスをオンにすると、各ファイルをWPS Officeに関連づけます」の項目より、
マイクロソフトで利用したいソフトのチェックをクリックして外してください。
6. 画面右下の「OK」をクリックしてください。

Q.アイコンが小さい。
A.申し訳ございませんが、弊社オフィスソフトのツールバーやアイコンの表示サイズを変更する項目はございません。
PC本体の表示倍率などを変更し、操作をお試しください。

Q.WPS Spreadsheesで書式設定が使えないことがある。
A.ご利用のファイル内に入力されたデータ量や、書式の数が多過ぎる場合、これ以上書式設定をすることができないエラーが発生します。
ファイルの拡張子が.xls形式の場合は、.xlsx形式に保存しなおしてから操作をお試しください。
なお、すでに.xlsx形式の状態でも同様のエラーが発生する場合は、複数作成されているシートを別ファイルに移動し、入力データ量を減らして操作をお試しください。

Q.WPS Writerで余白のページを1ページ削除したい。
A.WPS Writerでは複数ページあるうち、指定したページを削除することはできません。
1ページ空白が存在している場合も、その空白ページ内に改行等が入力されておりますのでこれらをすべてDeleteキーで削除することでページを削除することができます。

Q.WPS Spreadsheetsで一度入力したあと、次にまた同じ頭文字を入力すると、すでに入力済みの同じ頭文字を持つ単語が変換候補として表示されてしまう。(例えばTokyoのあとにTokaiのTを入力するとTokyoと候補が表示される)
A.オートコンプリート機能を停止することで、弊社ソフト上の入力サジェストは止めることができます。

1.WPS Spreadsheetsを起動
2.画面左上のタイトルバーをクリック
3.表示されたメニューより「編集と表示」を選択
4.「オートコンプリートを使用(C)」のチェックボックスをオフにする
5.OKボタンをクリックして画面を終了

Q.WPS Office を言語を選択し英語で使用したい。
A.申し訳ございませんが、弊社オフィスソフトの言語は日本語のみでございます。

Q.PCで作ったデータをタブレットやスマートフォンでも利用したい。
A.PCで作成したデータをタブレットやスマートフォンで利用する場合、タブレット・スマートフォン上にWPS Officeのアプリがインストールされていることと、クラウドサービスのアカウントが必要となります。
Drop Boxまたは、Google Driveの、PC・スマートフォン・タブレットどの端末でもログインができるアカウントを作成し、すべての端末で同じアカウントにログインすることで、ファイルを共有しご利用いただけます。
WPS Officeのアプリについては、各OSのアプリストアにて無料でインストールすることができます。

Q.WPS Office Personalを購入してインストールしたのですが、Presentationも一緒にインストールされてしまいます。
A.弊社オフィスソフトはWriter/Spreadsheets/Presentationがすべて紐づいております。
そのため、Personalを購入された場合でも、Presentationもインストールされます。ただし、シリアル番号がPresentationは認証されないため、ご利用いただけるソフトはWriter/Spreadsheetsのみとなります。
Presentationのみをアンインストールをすることはできないため、上記質問での回答でもご案内をしている拡張子の関連付け変更をお試しくださいませ。

Q.Vistaへインストールをしたい。
A.恐れ入りますが、Windows VistaについてはMicrosoftでのサポート終了に伴い、弊社製品でも動作対象外OSとなります。現在の動作対象OSはWindows7/Windows8.1/Windows10となります。

Q.KIINGSOFTOffice2013のシリアル番号で再インストール可能なプログラムはどれですか?
A.KIINGSOFTOffice2013のプログラムについては開発およびサポートが終了いたしております。現在はWPS Officeへと製品名が変更になり、新しいプログラムを提供いたしております。
お手元のKIINGSOFTOffice2013のシリアル番号ではKIINGSOFTOffice2016(2019年6月末までサポート対象)または、WPS Officeへの無償移行期間中に指定の操作をされた場合のみWPS Officeをインストールすることができます。
下記ページへお手元のシリアル番号を入力後、確認ボタンをクリックし利用可能なプログラムをご確認ください。
▼Windows版 WPS Office 最新プログラムのダウンロードのご案内
https://www.kingsoft.jp/office/switching/windows.html

Q.インターネットに接続せずにWPS Officeを利用したい。
A.弊社製品をインターネットに接続せずにご利用いただく場合は、一切インターネットには接続しない状態でお使いいただく必要がございます。一度でもインターネットに接続した状態でオフィスソフトをご利用されますと、自動的にオンライン認証が行なわれ、次回の起動から定期的にオンライン認証を行なう仕組みが適用されます。そのため、その認証のタイミングでインターネットに接続をすることができないと、認証エラーが発生し、ソフトをご利用いただくことができません。
▼WPS Officeをインターネット接続なしで使用する時の注意点

KINGSOFT Office/WPS Officeをインターネット接続なしで使用する時の注意点

Q.【Amazon.co.jp限定】WPS Office Personal Edition(シリアルコード版)は最新プログラムへアップデートできますか?
A.【Amazon.co.jp限定】WPS Office Personal Edition(シリアルコード版)につきまして、インターネット接続環境下であれば最新版プログラムのインストール、アップデートが可能でございます。レビューにて「Amazon限定版ではアップデートができない」との投稿がございますが、実際にはAmazon限定版でも現行WPS Office製品のアップデートは可能でございます。

Q.CD-ROM版パッケージを所持しているが、CDドライブがないPCでインストールをしたい。
A.CD-ROM版を購入された場合でも、ダウンロード版のexeファイルをダウンロード・保存し、ダウンロード版と同じ方法でインストールをすることができます。
購入をしたCD-ROMからは、ディスクに保存されている購入時のバージョンのみインストールができますが、インターネット環境が整ったPCであれば購入時点以降にリリースされるマイナーアップデートバージョンのインストールも可能でございます。
▼Windows版 WPS Office 最新プログラムのダウンロードのご案内
https://www.kingsoft.jp/office/switching/windows.html

Q.変更履歴やコメントで表示されるユーザー名を変更したい。
A.プログラムインストール時に設定する「文書のユーザー情報」にて入力をしたユーザー名が表示されます。基本的にご利用のPCのユーザー名が反映されますが、「User」と表示されていたり、希望されないユーザー名が表示されている場合はWPS Wirterにてすべてのソフトのユーザー名を変更することができます。下記手順をお試しくださいませ。

1.WPS Wirterを起動
2.画面左上のタイトルバーをクリック
3.表示されたメニューより「オプション」を選択
4.「ユーザー情報」のカテゴリを選択
5.「名前(N)」の欄を任意のユーザー名に変更してください

Q.セルに入力した内容が数式バー(編集バー)で確認できない。
A.編集バーが非表示に設定されている可能性がございます。下記手順をお試しくださいませ。

1.Spreadsheetsを起動
2.「表示」タブを選択
3.「編集バー」のチェックをオンにする
※編集バーでも1行分しか内容が表示されない場合は編集バー中央の▼マークをクリックしてください

Q.パスワード付きのxlsxファイルを開きたい。
A.パスワード付きのファイルは指定されているパスワードを入力し、開くことができます。パスワードを紛失してしまった場合、弊社製品では開くことができません。

Q.スライドショーのBGMを変更したい。
A.スライドごとにBGMを挿入をする手順について、製品ブログページにてご紹介しておりますので以下のページの内容をご参照ください。
▼スライドに音楽を挿入する方法
https://www.kingsoft.jp/office/blog/180808.html

Q.スライドショーを動画で保存したい。

A.申し訳ございませんが、弊社製品WPS Presentationでは、作成したファイルのスライドショーを動画として保存する機能はございません。

Q.単語登録をしたい。
A.申し訳ございませんが、弊社製品WPS Writerでは単語登録をする機能がございません。恐れ入りますが、IMEパッドなどご利用の文字入力ツール上での単語登録をお試しください。

Q.体験版は期限が過ぎたらどうなりますか?
A.体験版は30日間の期間を設けており、期間が終了すると編集ができないビューワーモードのみ起動可能となります。そのため体験期間が終了した際に自動的にソフトはアンインストールされることはありません。

Q.製品に同梱されるフォントの種類が知りたい。
A.WPS Office製品に同梱されるフォントの種類については以下のページの内容をご参照ください。
▼WPS Office製品に同梱されるフォントの種類

WPS Office製品に同梱されるフォントの種類

Q.ユーザー登録済みメールアドレスの変更をしたい。
A.ユーザー登録システムは、登録されているメールアドレスが有効な状態でのみ、利用や登録内容の変更が可能でございます。登録済みメールアドレスが現在ご利用いただけない状態で、新しいメールアドレスへの登録変更を希望される場合は、サポートセンターにて変更の処理をいたしますので「登録済みメールアドレス」「登録したお名前」「登録されているシリアル番号先頭10桁」を明記の上、wps@kingsoft.jpまでお問い合わせください。

Q.ユーザー登録をしようとすると、シリアル番号がすでに登録されていると表示される。
A.すでにお客様でご登録作業がお済みの場合は、ユーザー認証ページより登録をしたメールアドレスを入力し、ユーザー認証ページへのログインをお試しください。
▼ユーザー認証ページ
https://pay.kingsoft.jp/customer/auth/auth-customer
※ユーザー認証ページへアドレスを入力し、画像認証の文字を入力していただき、送信ボタンを押すと登録メールアドレスへメールが送信されます。

Q.ユーザー認証をしようとすると、メールアドレスが誤っている、登録されていないと表示される。
A.ユーザー登録が完了していない、登録したメールアドレスが誤っている可能性があります。サポートセンターにて登録状況をお調べいたしますので、「登録したお名前」「登録されているシリアル番号全桁」を明記の上、wps@kingsoft.jpまでお問い合わせください。

Q.ユーザー認証ページで解除するがクリックできない。
A.お客様のシリアル番号は、まだプログラム上での認証が行なわれていません。WPS Officeを初めてインストールし、利用開始をするときにはユーザー認証ページでの操作ではなく、シリアル管理画面へのシリアル番号の入力です。
シリアル番号の入力手順は以下のページの内容をご参照ください。
▼WPS Officeのシリアル番号入力方法

WPS Officeのシリアル番号入力方法


ユーザー登録、ユーザー認証に関しては「解除する」がクリックできない理由を含めて詳細に説明をしておりますので、以下のページの内容をご参照ください。
▼製品ユーザー登録について

製品ユーザー登録について

解決ができない場合は恐れ入りますが、wps@kingsoft.jpまでメールにてお問い合わせくださいませ。