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Blog Medium Image2020-12-22T19:45:17+09:00

シリアル番号を入力したのに「未認証」と表示される

シリアル番号入力したのに「未認証」と表示されている シリアル番号入力直後は「未認証」と表示されますが、プログラムを起動すると10日程度で認証が行われ「有効」と表示が変わります。シリアル管理画面上の表記につきましては、認証サーバーへ送信された認証情報を表示しており、ご利用のPCやネットワーク環境によっては、実際に認証サーバーに情報は送信されているものの、その情報がPC本体へ表示されない場合がございます。その際もプログラム起動時にエラーが表示されない場合は、認証は正しく行われておりますので、ご利用いただけます。「未認証」の表示のままでもプログラムを正常起動できる場合は問題ありません。また、インターネット接続がないパソコンでは「未認証」のままですが、機能制限なくそのままお使いいただけます。 シリアル管理の画面で「未認証」と表示され、プログラム起動時に「ビューワーモードへ」という画面が出てファイルの編集ができなくなる シリアル番号の認証に問題が発生している可能性がございます。「すぐに認証」をクリックし、お客様が購入したシリアル番号の認証を行ってください。「すぐに認証」をクリックした後に表示されるエラーメッセージの内容によって、解決方法が異なりますので、エラーメッセージごとの解決方法については、以下のページを確認してください。<認証失敗のエラーが表示され利用できない場合>https://support.kingsoft.jp/wps/sippai.html

「指定したシリアル番号は現在認証をすることができないため、ユーザー認証ページより認証の解除をお試しください。」または「指定したシリアル番号は規定のユーザー数を超えたため、認証に失敗しました」と表示される

パソコンの変更を行ったりOSの再インストールを行った後、シリアル番号を入力しても、「指定したシリアル番号は規定のユーザー数を超えたため、認証に失敗しました」 「指定したシリアル番号は現在認証をすることができないため、ユーザー認証ページより認証の解除をお試しください。」と表示されることがございます。また、ご利用のパソコンの環境によっては、パソコン1台でご利用いただいているにも関わらずこのメッセージが表示されることがございます。 ネットワーク環境の変更や、OSの更新等によって別のPCとして認識されてしまう場合があり、その際に認証失敗エラーが発生してしまう状況でございます。ご利用方法や、ご利用のPCによっては上記状態になりやすい可能性もございますので、エラーが発生してしまった場合は、認証の解除をお試しください。 ユーザー登録ページ:https://pay.kingsoft.jp/customer/top ユーザー登録方法・シリアル番号の認証履歴解除方法https://support.kingsoft.jp/kso/kso_userpage.html 上記を行っていただきましたあと、WPS Officeのプログラムを起動していただき、認証失敗と表示される画面から、「すぐに認証」ボタンをクリックしてください。オンライン認証が完了すると、正常に起動ができるようになります。 認証履歴を解除してもご利用いただけない場合は、お手数ではございますが、シリアル番号をサポートセンターにお知らせください。 お問い合わせフォーム なお、インターネットオークション(ヤフオク・メルカリ等)でライセンスカード単体で販売されているシリアル番号は不正販売シリアルにあたるため、シリアル番号利用停止などの措置を取らせていただいており、サポートにつきましても対象外となります。 関連URL:シリアル番号の不正販売にご注意下さいhttps://support.kingsoft.jp/kis/about/serial20150918.html

電話サポート営業時間変更のお知らせ

平素はキングソフト製品をご利用いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、2018年5月1日(火)と5月2日(水)は、下記の通り電話サポートの営業時間を変更させていただきます。   【営業時間変更】 10:00~13:00、14:00~17:00   皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。 キングソフトサポートセンター

2018年4月25日|Categories: サポートからのお知らせ|0 Comments

WPS Office for Androidにて広告を非表示にする方法

1. WPS Officeのアプリを起動する WPS Officeのアプリをタップして起動してください。 2. 製品使用許諾書に同意する 初回起動時には広告表示システムについての確認画面が表示されますので、内容をお読みいただき「同意する」をタップすることでアプリが起動します。 3. ファイルへのアクセスを許可する Android6.0以上の端末では、許可を求める画面が表示されますので、「許可」をタップしてください。 4.WPSアカウントを作成する WPSアカウントを作成します。画面下部のアカウントをタップし、「WPSへログイン」を選択してください。 5. ログインする アカウントサインイン画面が表示されますので、サインアップをタップし、アカウントを作成または連携してログインを行ってください。GoogleアカウントやFacebookアカウント等と連携し、ログインされることを推奨いたしております。 メールアドレスを使ってWPSアカウントを作成するhttps://support.kingsoft.jp/wps/wps_app/wpsaccount.html 6. シリアル番号を入力する アカウント画面でサインインしていることを確認し、画面下部の「広告を非表示にする」→「シリアル番号の入力」からシリアル番号を入力してください。 以上で、広告非表示のためのシリアル番号認証操作は完了です。

2018年4月21日|Categories: WPS Office for iOS・Android|0 Comments

WPS Offie/Kingsoft Office Writerで差し込み印刷をする方法

WPS Offie/Kingsoft Office Writerで差し込み印刷を行うには以下の手順を行ってください。※前提として、差し込み印刷は、差し込むデータ(データソース)が必要となります。以下のaddressbookというサンプルデータを元に説明いたしますので、ダウンロードしてお使いください。 addressbook WPS Office2をご利用の方は下記の手順をご確認ください。 WPS Office2 Writerで差し込み印刷をする方法https://support.kingsoft.jp/wps2/wps2-sashikomi.html 1.差し込み印刷」アイコンをクリックする WPS Writerを起動し、メニューの「参照」から「差し込み印刷」アイコンをクリックします。 2.データソースを開く 「差し込み印刷」ツールバーが画面に表示され、「データソースを開く▼」>「データソースを開く(E)」をクリック 3.WPS Spreadsheetsで作成した住所録ファイルを選択する。 WPS Spreadsheetsで作成した住所録のファイル「addressbook」を選択し「開く(O)」をクリック 4.目的のシートを選択する。 開いたSpreadsheets内に複数のシートが存在する場合は、目的のシートを選択してください。ここではsheet1を選択します。 5.「差し込み印刷フィールドを挿入する」をクリックする。データソースの内容を入力する場合は、「データベースフィールド」にチェックを入れます。 6.データソースの項目を表示する。「データベースフィールド」にチェックを入れますとデータソースの項目が表示されます。 7.挿入したい項目を選択し、「挿入」をクリックします。挿入された項目は「<<氏名>>」のように表示されます。この項目は大きさやフォントを変えたり、配置を変えたりすることが可能です。 8.「差し込んだデータの表示」をクリックして情報を確認する。挿入したい項目を挿入できましたら、「差し込んだデータの表示」をクリックします。 情報の確認addressbookの一番最初の項目の「鈴木一郎」の情報が表示されます。 次のレコードを確認する場合「次のレコード」をクリックすると、データソースの次の情報が表示されます。 はがきの宛名を差し込み印刷を利用して作成する場合 1.ページ設定(U) を選択するWPS Writerを起動し、ツールバーの「レイアウト」より「設定」アイコンをクリックし、ページ設定(U) を選択します。 2.用紙サイズから「はがき」を選択する。「ページ設定」のウィンドウ内の「用紙」タブを選択し、用紙サイズ(R)の枠にて「はがき」を選択してから「OK」をクリックします。 3.文書のレイアウトサイズが変更されます。以下のように表示されます。※余白はツールバーの「レイアウト」より「余白」アイコンをクリックして変更することが可能です。今般は「狭い」を選択しています。 4.挿入したいフィールド名を任意の場所に挿入するテキストボックスを挿入し、フィールドを各テキストボックスに挿入します。 5.「差し込んだデータの表示」をクリックする。差し込みたいデータがすべて挿入できましたら、「差し込んだデータの表示」をクリックする。※テキストボックスの枠線は各テキストボックスの「図形オプション」より、「線なし」を選択すると非表示にできます。 6.差し込みデータとレイアウトを調整する最後に文字の大きさやフォントを変更し、「様」などのテキストをテキストボックスに追加入力することもできます。

2018年4月12日|Categories: WPS Office/KINGSOFT Office|0 Comments

softbankのメールアドレスで購入する場合のご注意

キングソフトオンラインショップでシリアル番号を購入する際に、メールアドレスを「~@i.softbank.jp」や「~@softbank.jp」などソフトバンクのドメインのメールアドレスを登録されると、シリアル番号が記載されたメールだけがsoftbankの迷惑メールフィルターサービスで削除されてしまい、お客さまにシリアル番号が届かない事象が発生するようです。 softbankの携帯電話をご利用の方は、なるべく他のメールサービス(GmailやYahoo!メールなど)のメールアドレスで購入手続きをおこなってください。 softbankのメールアドレスしかお持ちではない場合は、[kingsoft.jp]のドメインのメールを受信ができるよう設定の上、購入の手続きを進めてください。 すでにsoftbankメールで購入をしてしまって、シリアル番号が届かない場合は、こちらのフォームから、ご購入時のメールアドレスとsoftbank以外のメールアドレスを記載の上お問合わせください。 ご連絡いただきましたメールアドレスに変更して、シリアル番号を再送いたします。

2018年3月24日|Categories: WPS Office/KINGSOFT Office, 製品の購入について|0 Comments
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