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一部アプリ公開終了のお知らせ

平素はキングソフトをご利用いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら以下のAndroidアプリにつきましては、2017年3月15日をもってGooglePlayでのアプリの公開を終了いたしました。 ・KINGSOFT Data Manager ・CM Browser これまでご愛顧いただきましたお客様には心よりお礼申し上げます。 なお、CM Browserにつきましては、Cheetah Mobileで公開しているアプリをご利用いただきますようお願い申し上げます。 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ksmobile.cb&hl=ja また、KINGSOFT Data Managerを購入されている場合は、以下よりプログラムの再ダウンロードが可能です。 https://download.kingsoft.jp/download.php?type=kdm&file=kdm_28.apk 引き続き、キングソフト製品を何卒よろしくお願い申し上げます。

2017年3月9日|Categories: サポートからのお知らせ|0 Comments

KINGSOFT Mobile Security/イオンスマホセキュリティ 各機能の設定方法について

KINGSOFT Mobile Security/イオンスマホセキュリティは、 ウイルスアプリ防御以外にも、便利な機能が搭載されております。 ぜひ、初期設定を行い、ご活用ください。 ■アンチウイルス ウイルスアプリのチェックを定期的に自動的に起動することが出来ます。 ・決まった時間に自動的にウイルスチェックを行う方法 https://support.kingsoft.jp/kis/kingsoft-mobile-security/viruscheck.html ■パケットチェッカー モバイル通信での通信量を確認することが出来ます。 ・通知バーに表示されるパケット量を変更する方法 https://support.kingsoft.jp/kis/kingsoft-mobile-security/packet_change.html ■盗難対策機能 端末を紛失した際、別の携帯電話からコマンドつきSMSを送ることで、音を鳴らしたり位置を確認することが出来ます。 ・盗難対策機能の初期設定方法 https://support.kingsoft.jp/kis/kingsoft-mobile-security/tonan_aeon.html ・盗難対策機能のコマンドについて https://support.kingsoft.jp/kis/faq/kmscommand.html ■プライベートフォルダ 特定の連絡先からの着信履歴を、第三者にわからないように保護します。 ・プライベートフォルダの初期設定方法 https://support.kingsoft.jp/kis/kingsoft-mobile-security/privatefolder.html ■アプリロック パスワードによって、第三者がアプリを起動することから保護します。 ・アプリロックの初期設定方法 https://support.kingsoft.jp/kis/kingsoft-mobile-security/applock.html    

パケットチェッカーの通信量が実際の通信量よりも少なく表示される

KINGSOFT Mobile Security および イオンスマホセキュリティ の機能「パケットチェッカー」の通信量が、実際の通信量よりも少ない場合、スマートフォンの省電力の設定で本アプリのバックグラウンドでの起動が制御され、正しく通信量がカウントされていなかった可能性がございます。 所要時間: 3 minutes. お使いのスマートフォンのAndroid OSが6.0以上のOSの場合は、以下の本体設定によってバックグラウンドでの起動の制御をオフにすることが出来ます。 端末の設定から「電池」をタップする。 「電池の使用量」をタップする。 「電池の最適化」をタップする。 電池の使用量の画面右上の「メニュー」をタップし「電池の最適化」をタップします。 「▼」部分をタップし、「すべてのアプリ」をタップする。 電池の最適化の「最適化していないアプリ▼」の「▼」部分をタップし、「すべてのアプリ」をタップします。 アプリ一覧から「KINGSOFT Mobile Security」もしくは「イオンスマホセキュリティ」をタップする。 「最適化しない」を選択する。 「最適化しない」を選択し、「完了」をタップします。 ※上記設定以外にも、お使いのスマートフォンの端末メーカーによって、省電力設定のためバックグラウンドでのアプリ起動を制御する機能が搭載されている場合、パケットチェッカーで正しい通信量が表示されない場合がございます。正しい通信量が表示されない場合は、お使いのスマートフォンの設定をご確認下さい。

KINGSOFT Officeの製品サポート期限について

平素は、弊社製品をご愛用くださいまして誠にありがとうございます。 【KINGSOFT Office】をご利用いただいている皆様へ製品のサポート期限をご案内いたします。 弊社では現在、【WPS Office】を最新版として公開しております。旧バージョンとなる「2013」「2016」につきましては、【WPS Office】への移行をおこなっていただきますよう、お願い申し上げます。 キングソフトでは皆様に最新のバージョンをご利用いただくことで、製品サポートをより充実させ、快適にお使いいただけるよう体制を整備しております。そのため旧バージョンのサポートに関しては期限を設けさせていただいております。 以下はそれぞれの製品のサポート期限となっております。期限内の移行をおすすめいたします。  製品 発売日 サポート終了日 KINGSOFT Office 2013 2013年6月26日 2017年12月31日 KINGSOFT Office 2016 2016年2月18日 2019年6月30日   【KINGSOFT Office】をご利用中の個人のお客様につきましては、お手持ちのシリアル番号をご用意の上、下記のWPS Officeへの移行ご案内ページをご参照ください。 WPS Officeへの移行ご案内ページ https://www.kingsoft.jp/office/switching/ ※法人ライセンスをご契約のお客様につきましては、別途担当営業にお問い合わせください。 今後とも弊社製品のご愛顧を何卒よろしくお願いいたします。

2017年2月24日|Categories: サポートからのお知らせ|0 Comments

不要ファイル削除にて特定の項目を削除の対象から外す

不要ファイル削除機能は、「Windows Updateのバックアップファイル」「各種ソフトアップデート時のキャッシュファイル」「ブラウザ利用時の一時ファイル」等、PC内に蓄積されるファイルを削除する機能です。 特定のPC内に蓄積されるファイル項目を個別に不要ファイルの削除対象から外す手順 [KINGSOFT Internet Security2017]を起動 メイン画面が表示されます。 メイン画面下の[不要ファイル]を選択 不要ファイルスキャンを開始します。 削除の対象から外す項目を選択する ※ 一例としてシステム不要ファイル内の[SystemCache]を、不要ファイル削除の対象から外します。[SystemCache]をクリック[SystemCache]詳細画面が表示されます。 詳細設定の[すべて保留]をクリックする 画面右上にある[すべて保留]をクリックします。 「除外ファイル」リストを確認する [SystemCache]項目が「除外ファイル」内に格納されます。次回以降不要ファイルスキャン時に、[SystemCache]項目についてはスキャン対象から外されます。

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