Kingsoft Internet Securityに関するご利用方法、ヘルプサポート一覧情報です。

【重要】KINGSOFT Internet Security 2015 および2014サポート終了のお知らせ

平素はキングソフト製品をご利用いただき誠にありがとうございます。 KINGSOFT Internet Security 2015/2014につきましては、誠に勝手ながら2017年10月31日をもって製品サポートを終了させていただきます。 サポート終了後はパターンファイルの更新が行われなくなります。(Aviraエンジンもご利用いただけなくなります) ご利用のお客様につきましては、順次無償バージョンアップのご案内を表示させていただいております。 誠にお手数ではございますが、最新バージョンのKINGSOFT Internet Security 2017へのバージョンアップをお願いいたします。 手順につきましては、下記のページをご参照ください。   【バージョンアップ手順 無料版の場合はこちら】   【バージョンアップ手順 有料版の場合はこちら】  

2018-09-27T15:42:38+09:002017年10月10日|

【有料版】KINGSOFT Internet Security 2017へのバージョンアップ手順

KINGSOFT Internet Security 2017 有料版へのバージョンアップについては下記の手順で行ってください。 1.アップデート時にアップデートプログラムがダウンロードされ、バージョンアップのご案内が表示されます。「バージョンアップ」をクリックします。(後で通知をクリックすると1日後に再表示されます。デスクトップのショートカットアイコンからもバージョンアップすることができます) 2.セットアップウィザードが表示されます。「次へ」をクリックします。 3.有料版を選択して「後で入力する」をクリックします。すでに入力されているシリアル番号が引き継がれます。 4.使用許諾書が表示されますので、「同意する」をクリックします。 5.インストール先が表示されます。そのまま「次へ」をクリックします。 8.インストールが完了すると「完了しました」の画面が表示されます。「完了」をクリックします。 9.広告が表示されましたら、バツボタンで閉じます。 10.再起動のご案内が表示されますので、「すぐに再起動」をクリックします。 11.再起動が完了するとアップデートは完了です。    

2020-12-11T14:40:31+09:002017年10月10日|

【無料版】KINGSOFT Internet Security 2017へのバージョンアップ手順

KINGSOFT Internet Security 2017 無料版へのバージョンアップについては下記の手順で行ってください。 1.アップデート時にアップデートプログラムがダウンロードされ、バージョンアップのご案内が表示されます。「バージョンアップ」をクリックします。(後で通知をクリックすると1日後に再表示されます。デスクトップのショートカットアイコンからもバージョンアップすることができます) 2.下記の画面が表示された場合は、バージョンを選択して「次へ」をクリックします。表示されない場合は、手順3に進みます。 3.セットアップウィザードが表示されます。「次へ」をクリックします。 4.無料版を選択して「次へ」をクリックします。 5.使用許諾書が表示されますので、「同意する」をクリックします。 6.情報収集ポリシーが表示されますので、「同意する」をクリックします。 7.インストール先が表示されます。そのまま「次へ」をクリックします。 8.インストールが完了すると「完了しました」の画面が表示されます。「完了」をクリックします。 9.広告が表示されましたら、バツボタンで閉じます。 10.再起動のご案内が表示されますので、「すぐに再起動」をクリックします。 11.再起動が完了するとアップデートは完了です。    

2020-12-11T14:40:31+09:002017年10月10日|

KINGSOFT Officeのシリアル番号を確認する方法

インストールしたKINGSOFT Office に入力済のシリアル番号がわからない場合は、以下の操作で確認することができます。   1.KINGSOFT Officeのいずれかのアプリケーションを起動します 2.右上の「?」マークのアイコンをクリックし「シリアル管理」をクリックします (クラシックインターフェースの場合は、「ヘルプ」をクリック後「シリアル番号」をクリックします   3.ユーザーアカウント制御が表示されましたら「はい」をクリックします (表示されない場合は次の操作に進んで下さい) 4.シリアル管理の画面が開きます。各ソフト名のカッコ内が「未認証」「有効」「無期限」のいずれかで表示されているシリアル番号をご確認ください (25桁表示されていない場合は、以下の方法で表示幅を広げてください)      

2020-12-11T14:40:31+09:002017年9月15日|

Android 8.0の端末でアップデートする方法

KINGSOFT Mobile Security/イオンスマホセキュリティを、Android 8.0の端末でアップデートする場合は、以下の操作を行って下さい。 1.端末の設定画面をタップし、「バージョン更新」をタップします。 アップデートが必要である場合は以下のように表示されますので「OK」をタップします   2.以下のメッセージが表示されますので「設定」をタップします       3.「この提供元を許可する」のチェックを入れます       4.端末の戻るボタンをタップし前の画面に戻り「インストール」をタップします    

2020-12-11T14:40:31+09:002017年8月26日|

新たなランサムウェア「Petya」亜種にご注意ください

現在、ヨーロッパを中心に甚大な被害を与えている、ランサムウェア「Petya」亜種の攻撃が報道されています。 今回の亜種については、ファイルの暗号化だけではなく、MBRという端末のOSが起動する前のファイルにも影響を与える可能性があり、感染すると、マシンの起動自体ができなくなる場合もあります。 感染を防ぐには、以下の点をご確認・ご徹底ください。 ・Windows Updateの実施やお使いのソフトウェアを最新の状態にすること。 ・見知らぬメールのURLリンクや添付ファイルを開かない事。   KINGSOFT Internet Securityでランサムウェアを検知すると、このような画面が表示されます。 <危険なプログラムをダウンロードした時>   <危険なプログラムをパソコンにコピーした時や実行した時> このような画面が表示されましたら、ネットワークを切断し、すぐに「削除」ボタンを押して危険なプログラムを削除してください。   不明な点がございましたら、サポートセンターまでお問い合わせください。      

2020-12-11T14:40:31+09:002017年6月29日|

ランサムウェアを検知した場合

世界各国で大規模な攻撃が確認されているランサムウェアの「Wannacry」はWindows の脆弱性を攻撃し感染させるタイプのものです。 しかし言葉巧みなメールにウイルスが添付されているなど、ランサムウェアの攻撃方法は様々です。 感染を防ぐには、以下の点をご確認・ご徹底ください。 ・Windows Updateの実施及びお使いのソフトウェアを最新の状態にすること。 ・不明なメールのURLリンクや、添付ファイルを開かないこと。   KINGSOFT Internet Securityでランサムウェアを検知した場合、このようなポップアップが表示されます。 <危険なプログラムをダウンロードした時>   <危険なプログラムをパソコンにコピーした時や実行した時>   このような画面が表示されましたら、ネットワークを切断し、すぐに「削除」をクリックして、危険なプログラムを削除してください。   KINGSOFT Internet Securityはクラウドスキャンを行うため、インターネットに接続しているパソコンでは上記の警告メッセージでパソコンを保護します。 インターネットに接続していない状態でプログラムが実行されると、このようなメッセージが表示され、危険なプログラムを停止させます。 「すぐに中止」をクリックして、危険なプログラムを終了させてください。   不明な点がございましたら、サポートセンターまでお問い合わせください。  

2020-12-11T14:40:31+09:002017年5月18日|

ランサムウェア WannaCry 2.0の攻撃ポートをブロックする方法

世界各地で被害が発生しているランサムウェア「WannaCry 2.0」はWindowsのポート445を利用して、不正なプログラムを侵入させます。ポート445をブロックする手順を以下にご案内します。 1.LANケーブルを外す、無線LANをオフにするなどして、ネットワークを完全に切断してください。 2.コントロールパネルを開き、「システムとセキュリティ」をクリックします。 3.「Windows ファイアウォール」をクリックします。 4.「Windows ファイアウォールの有効化または無効化」をクリックします。 5.「Windowsファイアウォール」が有効であることを確認してください。有効の場合は「OK」をクリックします。 6.元の画面に戻り、「詳細設定」をクリックします。 7.「受信の規則」をクリックし、「新しい規則」をクリックします。 8.「ポート」を選択し、「次へ」をクリックします。 9.特定のローカルポートに「445」と入力し、「次へ」をクリックします。 10.「接続をブロックする」をクリックして、「次へ」をクリックします。 11.全てにチェックがついていることを確認して、「次へ」をクリックします。 12.任意の名前を付け(例:smb)「完了」をクリックすると設定完了です。 ※上記は現在攻撃に利用されているポート445についての説明ですが、ポート135〜139についても同様の手順で設定することをおすすめします。 ※上記のWindows の脆弱性については、すでにWindows Updateにて対応済みです。Windows Updateをまだ行われていない方は、ネットワークに接続してすぐにWindows Updateを実施してください。 また、ランサムウェアについては、メールを利用して拡散させる事が多くなっております。以下の点にご注意ください。 ・差出人が不明なメールは開封しない、URLをクリックしない、添付ファイルを開かない。 ・添付ファイルを開く時は、細心の注意を払うこと。   もし、ランサムウェアに感染してしまった場合は、以下の方法をお試しください。 1.バックアップから復元する。 2.復元できない場合は、キングソフトサポートセンターにご相談ください。      

2020-12-11T14:40:31+09:002017年5月14日|

大規模サイバー攻撃にご注意ください

2017年5月12日から諸外国において病院や大手企業を狙ったサイバー攻撃が多数発生しております。イギリスでは医療機関等の情報システムがダウンするなどの被害が報告されており、5月13日現在、被害を受けた国は日本を含め、世界100ヶ国に上るのとの報道がなされています。 今回のサイバー攻撃は「ランサムウェア」と言われるマルウェアによるものです。ランサムウェアは、コンピュータファイルを暗号化・復号ロックを行い、ロックを解除するために仮想通貨「ビットコイン」による身代金(ランサム)を要求する内容をコンピュータの画面上に表示させ、支払わなければ暗号化されたデータが全て削除するように作られている、とのことです。   今回の攻撃はWindowsの脆弱性をついたものです。感染を防ぐため、早急にWindows Updateを実施していただくことを強くおすすめいたします。 Windows Updateの手順は以下の通りです。 <Windows 7の場合> 1.スタートをクリックして、コントロールパネルを選択します。 2.システムとセキュリティからWindows Updateを選択します。 3.左上の「更新プログラムの確認」ボタンをクリックします。 4.利用可能な更新プログラムが検出された場合は「更新プログラムのインストール」ボタンをクリックします。 5.「今すぐ再起動」ボタンが表示された場合は、クリックするとコンピュータが自動的に再起動して更新プログラムのインストールが始まります。   <Windows 8.1の場合> 1.スタートボタンを右クリックして「コントロールパネル」を選択します。 2.システムとセキュリティからWindows Updateを選択します。 3.左上の「更新プログラムの確認」ボタンをクリックします。 4.利用可能な更新プログラムが検出された場合は「更新プログラムのインストール」ボタンをクリックします。 5.「今すぐ再起動」ボタンが表示された場合は、クリックするとコンピュータが自動的に再起動して更新プログラムのインストールが始まります。

2020-12-11T14:40:31+09:002017年5月13日|

キングソフト製品のWindows Vistaサポート終了について

平素は、弊社製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 Microsoft社のWindows Vistaの延長サポートが2017年4月11日をもって終了いたします。 (メインストリームについては2010年4月10日に終了) 延長サポート終了に伴い、弊社製品サポートにつきましても、2017年4月11日をもってWindows Vistaのサポートを終了いたします。 Windows Vistaのセキュリティ更新プログラムが提供終了されることにより、コンピューターがセキュリティ上危険な状態にさらされるため、重大な影響が発生する可能性がございます。 弊社製品ユーザーのみなさまにおかれましては、Windows OSのバージョンアップやコンピュータの買い替え等をご検討ください。 なお、OSを問わない製品の操作方法等につきましては、可能な限りサポート対応いたします。 引き続き、弊社製品をご愛顧いただきますよう、お願い申し上げます。

2017-03-29T14:48:14+09:002017年3月29日|

KINGSOFT Mobile Security/イオンスマホセキュリティ 各機能の設定方法について

KINGSOFT Mobile Security/イオンスマホセキュリティは、 ウイルスアプリ防御以外にも、便利な機能が搭載されております。 ぜひ、初期設定を行い、ご活用ください。 ■アンチウイルス ウイルスアプリのチェックを定期的に自動的に起動することが出来ます。 ・決まった時間に自動的にウイルスチェックを行う方法 https://support.kingsoft.jp/kis/kingsoft-mobile-security/viruscheck.html ■パケットチェッカー モバイル通信での通信量を確認することが出来ます。 ・通知バーに表示されるパケット量を変更する方法 https://support.kingsoft.jp/kis/kingsoft-mobile-security/packet_change.html ■盗難対策機能 端末を紛失した際、別の携帯電話からコマンドつきSMSを送ることで、音を鳴らしたり位置を確認することが出来ます。 ・盗難対策機能の初期設定方法 https://support.kingsoft.jp/kis/kingsoft-mobile-security/tonan_aeon.html ・盗難対策機能のコマンドについて https://support.kingsoft.jp/kis/faq/kmscommand.html ■プライベートフォルダ 特定の連絡先からの着信履歴を、第三者にわからないように保護します。 ・プライベートフォルダの初期設定方法 https://support.kingsoft.jp/kis/kingsoft-mobile-security/privatefolder.html ■アプリロック パスワードによって、第三者がアプリを起動することから保護します。 ・アプリロックの初期設定方法 https://support.kingsoft.jp/kis/kingsoft-mobile-security/applock.html    

2018-09-27T16:52:12+09:002017年3月2日|

パケットチェッカーの通信量が実際の通信量よりも少なく表示される

KINGSOFT Mobile Security および イオンスマホセキュリティ の機能「パケットチェッカー」の通信量が、実際の通信量よりも少ない場合、スマートフォンの省電力の設定で本アプリのバックグラウンドでの起動が制御され、正しく通信量がカウントされていなかった可能性がございます。 お使いのスマートフォンのAndroid OSが6.0以上のOSの場合は、以下の本体設定によってバックグラウンドでの起動の制御をオフにすることが出来ます。 1.端末の設定から「電池」をタップします 2.「電池の使用量」をタップします 3.電池の使用量の画面右上の「メニュー」をタップし「電池の最適化」をタップします 4.電池の最適化の「最適化していないアプリ▼」の「▼」部分をタップし、「すべてのアプリ」をタップします 5.アプリ一覧から「KINGSOFT Mobile Security」もしくは「イオンスマホセキュリティ」をタップします 6.「最適化しない」を選択し、「完了」をタップします   ※上記設定以外にも、お使いのスマートフォンの端末メーカーによって、省電力設定のためバックグラウンドでのアプリ起動を制御する機能が搭載されている場合、パケットチェッカーで正しい通信量が表示されない場合がございます。正しい通信量が表示されない場合は、お使いのスマートフォンの設定をご確認下さい。

2020-12-11T14:40:31+09:002017年3月1日|

不要ファイル削除にて特定の項目を削除の対象から外す

不要ファイル削除機能は、「Windows Updateのバックアップファイル」「各種ソフトアップデート時のキャッシュファイル」「ブラウザ利用時の一時ファイル」等、PC内に蓄積されるファイルを削除する機能です。 特定項目を個別に不要ファイル削除の対象から外す事ができます。 [手順] ① [KINGSOFT Internet Security2017]を起動 メイン画面が表示されます。 ② メイン画面下[不要ファイル]選択 不要ファイルスキャンを開始します。 ※※ 一例としてシステム不要ファイル内の[SystemCache]を、不要ファイル削除の対象から外します。 ③ [SystemCache]をクリック [SystemCache]詳細画面が表示されます。 ④ 画面右上[すべて保留]をクリック [SystemCache]項目が「除外ファイル」内に格納されます。 次回以降不要ファイルスキャン時に、[SystemCache]項目についてはスキャン対象から外されます。  

2020-12-11T14:40:32+09:002017年2月24日|

不要ファイルのお知らせ内容を非表示にする

KINGSOFT Internet Security2017では、デスクトップ画面右下に「不要ファイルお知らせ内容」が表示されるようになっております。 不要ファイルお知らせ内容を非表示にする方法について、以下に記載いたします。 [手順] ① [KINGSOFT Internet Security2017]を起動 メイン画面が表示されます。 ② 画面右上[≡]ボタンをクリック >> [詳細設定]選択 詳細設定画面が表示されます。 ③ 画面上部[不要ファイル]をクリック 不要ファイルの設定画面が表示されます。 ④ [お知らせの表示内容]の以下3項目のチェックをすべて外す ・システム起動時不要ファイルの自動検出を行う ・不要ファイルの自動警告 ・ごみ箱を空にした後、不要ファイル容量を表示 以後、画面右下に「不要ファイルお知らせ内容」が表示されなくなります。

2020-12-11T14:40:32+09:002017年2月24日|

PC加速を行う

「PC加速」はKINGSOFT Internet Security2017で新たに搭載された機能でございます。 「PC加速」を行う事でバックグラウンドで起動中のプログラムは、不要メモリが解放され、PC動作が速くなります。 「PC加速」の手順は以下となります。   ① [KINGSOFT Internet Security2017]を起動 メイン画面が表示されます。   ② [PC加速]選択 スキャンが開始します。   ③ スキャン結果が表示されましたら、内容を確認していただき、画面右上[一括加速]をクリック 一括加速が開始します。 ※※ 起動中のアプリケーションをチェックして[加速]を行うと、起動中のアプリケーションが休止します。   ④ 「加速完了」画面が表示されましたら、終了となります。

2020-12-11T14:40:32+09:002017年2月24日|
Go to Top